パクヨンハがおでこを見せた。10年ぶりくらいだろう。彼の美男は誰しも認めるところだ。
ただ、おでこまでみせて、顔である。やはり、見事なものだった。写真集並みのグラビアが欲しくて買い求めた。部屋に飾った。この姿勢を持ち続けなければならないからだ。俳優は全身が演技に必要であることを
彼は気づいただろうか、ミッションなら気づいただろう。どこからも見せられる俳優になってほしい。
パクヨンハの歌は自身が決められるが演技は要求されるものだ。全身が演技者としての必要なものなのだ。
いつまでも、おぼえていてほしい。才能に恵まれると安心する。安心するのはまだまだ早いのだ。
一歩一歩自分をみせてゆく方法を開花させてほしい、ファンの願いでもある。