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HJ+ vol.4 (ホビージャパンMOOK 225)
 
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HJ+ vol.4 (ホビージャパンMOOK 225) [ムック]


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商品の説明

内容紹介

Vol.4は「装甲騎兵ボトムズ」特集!
特集:装甲騎兵ボトムズの世界(仮)
ホビージャパン本誌においてもロボットアニメでは「ガンダム」に次ぐ人気コンテン
ツである「ボトムズ」。
Vol.4では模型としてのボトムズにスポットを当てる事で、かつてのファンを引き戻
すと共に現在のファンには新鮮味のある情報を提供します。
また、モデラー座談会、アイテムカタログ、OVA「ペールゼン・ファイルズ」や本誌連
載中の「コマンドフォークト」の紹介等、ボトムズ世界の幅をより広く取る事で作品
の重厚さを引き立たせます。

登録情報

  • ムック: 129ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2007/12/13)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4894256355
  • ISBN-13: 978-4894256354
  • 発売日: 2007/12/13
  • 商品の寸法: 29.2 x 21 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 519,505位 (本のベストセラーを見る)
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12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By アヒルぐんそう(since 2010.7) トップ500レビュアー VINE™ メンバー
形式:ムック
ボトムズ関連の記事は計45ページ程あります。
「装甲騎兵ボトムズの現在・過去・未来」と題して「Hobby JAPAN」や「同別冊号」に過去、掲載からの年代順(1983〜2007年)にセレクトした作例を中心に記事は構成されています。
大半が1/24スケールキットよりの作例になりますが中にはスクラッチ作もあり、1986〜1988年には「青の騎士ベルゼルガ」よりの作例、2005年にはkogoro氏の1/1スコープドックなどボトムズのその時々の作品内容も簡単に触れながらの連動した解説も良い感じですね。
2008年として新作例も掲載ですが本の発売は2007年内なので、これいかに?第3回オラタコに向けてでしょうかね…。
その作例モデラーやライターさんが集った座談会でもボトムズの現在・過去・未来的な話題記事となっています。

あとボトムズ記事の主な内容としては各メーカーからセレクトした1983〜2007年のキット・ヒストリーや2007年末あたりまでに発表されてる2008年前後に発売などの新商品も紹介されています。

価格がHobby JAPAN本誌の約二倍ですので(Hobby JAPAN本誌のように広告的な記事で沢山ページをさいてませんが)よほどのボトムズモデラーファンしか手が出ない価格と思いました。
「HJ+」はボトムズと他の戦艦大和とかノモ研+で戦車を題材にした記事にも私は興味あるのでvol.4で、はじめて買っちゃいましたが…。

「HJ+」は特集によって買ったり買わなかったりでコアなユーザーがその特集内容によってその号を購入な感じと思われますができれば、もう少し広告を増やすなどして安くはできないのでしょうかね?
よく見るとvol.3まで1600円でした。今号は何故に値上げ?
このレビューは参考になりましたか?
形式:ムック
色々な作例が載っており、楽しめます。
ただ細かい改造法(工作途中図あ)までは書いていないため、
これから作る人には「こんなコンセプト作品もあるよ」と参考にする位かと思います。

そこだけご注意ください。

ボトプラ好きなので☆4つ
このレビューは参考になりましたか?
19 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ムック
 雅に「待ってました。」と言う特集です。「装甲騎兵ボトムズ」は、私を初めて「ロボットアニメ」の魅力へと導いてくれた作品なので、特別な思い入れがあります。 ただ「SPECIAL座談会」で皆さんが、「第一印象 カッコ悪い」的な事を仰られていたのが残念でした。 父の代から旋盤工であった私にとって、「回るターレットレンズ」は「本家のカールツアイス・イエナ若しくはライツ製だろう。ATの製造メーカーも如何にドイツと言った感じだし。」と好感を持っていただけに。 ただ構造的に空からの攻撃には脆弱性が見られ、制空権が確保されない中出撃したら、クラスター爆弾・ガンシップ・A10サンダーボルト2・AH64の格好の餌食になるんだろうなとは、思いましたが。 しかし「アニメ」はフィクション。 「我が求むるは唯一つ。」 フィアナじゃなくてね。!!
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