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HELLSING 7 (ヤングキングコミックス) コミック – 2004/12/27


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商品の説明

内容紹介

What do you get when you mix reanimated Nazis, vampires, and freaky killer Catholics and Protestants breathing down each others’ necks? In the case of Hellsing, you get an all-out bloody war. Or such has proven to be the case so far. The world is engulfed in the flames of destruction, and all seems lost. Vernedead’s "Geese" are literally being eaten alive, and it might just take half-vampire, Seras Victoria, a certain loss of innocence to provide a shred of hope. But that’s not all this story hinges on. The vampire Hellsing himself will surely show at some point, and the Catholic Iscariot Army, a dreaded force, is also on the march. This is a situation of boiling blood, and it’s about to burst! --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

登録情報

  • コミック: 181ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2004/12/27)
  • ISBN-10: 4785924993
  • ISBN-13: 978-4785924997
  • 発売日: 2004/12/27
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 dominion4jp 投稿日 2004/12/31
形式: コミック
セラスとベルナドットの二人が印象的でしたね。アーカードがほとんど出てこなかったのは残念ですが、その分セラスがカッコイイので。セラスとゾーリンの戦闘もありますし。
あと6巻に続いてこの本でもマクスウェル大司教がいい感じにイってます。まぁ、出てくる人全員おかしいのでいまさら言うまでもないと言えばそうなんですが。
アーカードいなくても面白すぎるのは何処か引っ掛かりますが面白いので問題なしです。8巻が非常に楽しみです
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20 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/15
形式: コミック
 隊長の誇りと男気。そしてセラスの成長が哀しく残酷に華麗に描かれています。
 マクスウェル大司教の狂気爆発とロンドン攻撃にウォルター執事の変貌など、「少佐プロデュースの『惨劇』参加資格取得の巻」とも思いました。
 アーカードの帰還でますます混迷をきたすであろうこの戦い。次の巻が楽しみです。
 (カバー裏も勿論。)
 
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 コレット06 投稿日 2007/8/22
形式: コミック
もはや狂気の渦と化したロンドン戦争。

誰も止められない誰にも止まらせないと言わんばかりの戦火。
どんなに殺そうと殺されようとどうでも喜ぶ少佐と“最後の大隊”。
壊滅してもなお誇りは失わないインテグラ。
権力と神の力に狂喜する十字軍とマクスウェル。

この混戦の果てにあるものと、最後にアーカードに見えたことこそ、
平野耕太作者が作品のテーマとして伝えたいメッセージだと信じています。

しかしこのすさまじいほどの大混戦をしかりと劣らぬタッチで描く平野氏には脱帽する。
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18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 m1022 投稿日 2005/1/13
形式: コミック
 敵がどいつもこいつも最悪すぎて最高。ここまでやってくれれば言う事ありません。平野耕太氏にまずは拍手。
 正義のため、欲望を満たすため強い奴らが戦うという、まっすぐなストーリーだし、ちょっと絵が変わってきた感じはします。しかし、派手なカット割りに気合の入った台詞回しとかカッコよすぎです。
 アーカードの出方、セラスとインテグラ、権力に酔うマクスウェル、ウォルターなど次回が楽しみです。あと銀河英雄伝説ネタだったりガンダムネタだったりするやる気ない絵のおまけも楽しみ。重たい話もちょっと軽くなるし。
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/30
形式: コミック
まず表紙がカッコイイ
表紙だけで30分過ごしました
本編そっちのけの「セラス・ヴィクトリア」と「ベルナドット隊長」との血みどろのラブストーリー!
セラスの胸は子供の時、膨らまないで一瞬にして縮んでいたことが発覚!
HELLSING初の性的表現!
「死んだプロテスタントだけが良いプロテスタントだ」という大司教様の爆弾発言!
ウォルター・クム・ドルネージの髪が黒くなり顔からしわが消えていることにビックリ!
セラスVS神父様をアーカードが帰ってきてぶち壊し!
もみじおろしなのになぜか耳や目が残る不思議!
ヴァッシュ・ザ・スタンピード!
これが7巻の見所です(本当はもっと多いので自分で探してください)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/1/3
形式: コミック
火の海と化したロンドンで、最後の大隊とヘルシング、そしてバチカンの十字軍も加わり、三つ巴の最終決戦へ!平野耕太の画力はもとより、なにより登場人物のセリフがカッコよすぎです!是非読んでみて下さい!!
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 憲兵総監 投稿日 2006/7/4
形式: コミック
切り札のアーカードを欠き、傭兵と半端な吸血鬼・セラスのみでヘルシング本部に襲来するミレニアムを迎撃する。

しかし百戦錬磨の吸血鬼部隊とゾーリンの登場に為す術なく―

いよいよセラスが覚醒します。相変らずの独特な画風。痺れる台詞回し。それによって描かれる人間と吸血鬼の狂気。

細かい世界観設定や話の辻褄など気にしていては楽しめない漫画です。

平野耕太という漫画家は他の漫画家ではできないことをしてくれます。

ますます混沌と狂気に満ちていくヘルシング。「平野節」はまだまだ楽しめそうです。
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12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 suqqu 投稿日 2005/1/5
形式: コミック
待ちに待ったセラスの活躍ぶりがMAXです(笑
大切な人の血を飲み、「共有」することで、
セラスはとうとう吸血鬼になり、超人的な強さを発揮します。
セラスの過去も垣間見え、ほんとセラスファンには
たまらない一冊ですね。相変わらず他のキャラもクセが
ありまくりで、どんどん濃くなってます。
オマケも健在ですし、あの絵好きなんですよね(笑
第八巻は、セラスはもちろん、アーカードの暴れっぷりが
目に浮かぶようです…。ああ~非常に楽しみです。
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