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HELLSING 6 (ヤングキングコミックス) コミック – 2003/11/14


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商品の説明

内容紹介

The war between three armies of vampires, humans, and those in between is in full swing. The Hellsing organization is embattled as London is falling to Nazi vampire forces, turning the city's citizens into rivers of blood and a population of ghouls. It looks like it might be the end of Sir Integral Wingates Hellsing and her henchman, Walter. But what's this? The Vatican? But that means the Vatican is unprotected. If you haven't figured it out yet, Earth is in chaos of a World War like no other. New forces will rise up, surprises of undead power will surge forth, guns will blaze, and blades will sing. There's no telling how this will end, as Hellsing clamors forward with a seething wit and a frantic pace, and style that passes beyond gothic grace. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

登録情報

  • コミック: 185ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2003/11/14)
  • ISBN-10: 4785923733
  • ISBN-13: 978-4785923730
  • 発売日: 2003/11/14
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 popi3 投稿日 2004/4/16
形式: コミック
 冒頭の戦争のシーンで高橋 照幸氏の「悪魔巣取金愚」の歌詞が一部引用されています。私は、「鳥肌実」のCDでこの曲を知っていましたが、素晴らしく似合っていました。ハードなバトルシーンやセリフの言い回しも面白いのですが、カバー裏や巻末での他のアニメや漫画のパロディとの落差が凄い。例えるなら,凄くカッコいい絵のキャラクターがいきなりビーバスアンドバットヘッドや漫画☆太郎調の絵柄になるようなものです。(爆笑しました)本誌だけ読んでいる人は単行本も購入しましょう。巻末やカバー裏を見て登場人物のイメージが激しく崩れてしまったという苦情は受け付けません。この漫画は買いです。
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21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 KULOR(クラー) 投稿日 2003/12/1
形式: コミック
なんでこのマンガが面白いのか、なんでここまで惹かれるのか自分でもさっぱりわからない。作者の絵は決してプロのそれとは言えないし、内容もかなりグロテスク。宗教や戦争についてよく分からない人は読んでいても面白くなさそうだし、子供には絶対悪影響を及ぼす。何よりあとがきやおまけマンガを読んでいると、作者にやる気があるのかないのかさっぱり分からなくなる。
しかし、この漫画家には「マンガをかく」という才能があるのだと思う。
それは絵が上手いとか物語の構成が上手いとかそういうのではなくて、どれだけ人を惹きつけれるのかということ。独特の台詞の言い回しや一つ一つのシーンは、人の頭の中にはっきりとした印象を残す。印象を残せるというのは人を惹きつけているということで、それはつまりこのマンガが読者を物語の中に引っ張っているのと同じことなのだ。
6巻はさらに内容の濃いものになっているが、是非読んでもらいたい。相変わらずの台詞の独特の言い回しが、今も頭に残って離れない。
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14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2003/11/15
形式: コミック
ミレニアムとの戦いが本格的に始まりました。
ヘルシングはばらばらになっており、それぞれで動いています。
6巻ではアーカードが活躍していないのが、寂しいですが彼は真打登場ということなのでしょう。
最後は少佐との一騎打ちなのでしょうか?
少佐の戦う姿・・・想像できません。
個人的にはインテグラとイスカリオテとの会話がおもしろかったですね~。インテグラ様の態度には頭がさがります。
ハインケルと由美江が登場します。
しかしインテグラとハインケル、どうみても美男子です。(笑)
表紙もかっこいいですが、お楽しみは裏表紙。
おたく三人組は相変わらずでステキです。
ルークとヤンのコーナーもいいのですが、ネタがわからず悲しい・・・
7巻が待ち遠しいです。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 zeekzeek 投稿日 2004/12/20
形式: コミック
「コヨーテ」などでも「兵士たちの狂気と暴力」を描いてきた
平野耕太だが、この巻でついにその魅力が炸裂した。
文字どおりの炸裂だ。
なんといっても圧巻はロンドン上陸に成功したドイツ帝国陸軍の
兵士達のテーマとして、休みの国の「悪魔巣斗禁愚」が描かれるシーン。
平野氏も土方鉄人の『特攻任侠自衛隊』を見たのだろうか?
ここからヘルシング本部での攻防戦にいたるまでの展開は
マンガ史に残る名シーンだと思う。
そしてベルナドット、セラスらの『素敵なセリフ』の数々。
見敵必殺の一冊である。第7巻が今から楽しみ。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kongamato 投稿日 2004/9/16
形式: コミック
巻が進むごとに確実に絵が洗練されていっているが、やはり自分にとって平野氏の漫画の最大の魅力は、その独特の台詞回しにあります。
単に作者がカッコいいことを登場人物に言わせた、というだけでは、台詞だけが浮いてしまい、こうも読み手を惹きつけることもないでしょう。
イカレたものも含めて、きっちり漫画の世界観に、そして登場人物にフィットし、場面を盛り上げるよう計算されつくした台詞の数々。
それに惹かれて、単行本を買ってるようなもんです。
未読の方も、一度は堪能してください。
この巻でも隊長他、皆さんカッコいい!
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2005/7/10
形式: コミック
「人間でいることに耐えられなかったお前たち」
「人間をなめるなばけものめ」
(6巻本文より)
インテグラのこの言葉に集約されているような、人造吸血鬼たちに対す
る、窮地や瀕死の場にあっても「転ぶ」ことのない不屈さと、「人間
側」の(立場、思想は違えど)それぞれの矜持と生き様を見るような内
容でした。
また、マクスウェル昇格とアーカードの独白を見るに、総じて本作品が
人間(とそうでない者の)業を描いていると同時に人間賛歌でもあると
感じられました。
重厚さを増した画風と息つかせぬ戦闘シーンに、「お嬢とユダの愉快な
仲間たち」と銘打ちたくなるような挿話(?)とヘルシング邸での小休
止的やりとりが、ハラハラほのぼのとさせられる一方、ますます物語と
その展開から目を離せなくしています。
もう一度全巻を通読し、物語世界を見ていきたく思います。
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