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HELLSING 10 (ヤングキングコミックス) コミック – 2009/3/27


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商品の説明

HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

登録情報

  • コミック: 191ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2009/3/27)
  • ISBN-10: 4785931310
  • ISBN-13: 978-4785931315
  • 発売日: 2009/3/27
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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62 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 りきや 投稿日 2009/4/9
形式: コミック Amazonで購入
ナチス・キリスト教と扱いづらい(クレームが付きやすい)ネタを10年も続けられた情熱(もしくは狂気)にまずは賞賛の拍手を贈りたい。すごいよ、ほんとに。
本巻の半分以上を占める闘争のシーンは圧巻の一言に尽きる。ページを繰る手が止まらないとはこのことか。
この巻から手に取る人はほとんどいないと思うが、途中で断念してしまった人には是非、最終巻まで完走することをおすすめしたい。
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25 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 樽井 投稿日 2009/3/31
形式: コミック
 吸血鬼漫画のヘルシング、いよいよ最終巻です。
 吸血鬼の能力を全開にして全ての命を飲み込んで絶対無敵な力を発揮するアーカードに対して仕掛けられたシュレディンガーの猫と、糸使いのウォルター執事。そして、人狼と女吸血鬼セラスの闘い。ラスタバタリオンを繰り出してロンドン全土を焦土に変えた「少佐」と、王立騎士団のインテグラの闘い。全てに決着がつきます。
 ナチスドイツのラストバタリオンたちを研究のすえに吸血鬼化した科学とオカルトの力と、正真正銘の吸血鬼とのぶつかり合い等が描かれるわけですが、、、ラストのところはなかなか感慨深いものがあって全体してはよい終り方でした。
 この作品。吸血鬼ものとしては、好みはすっぱりと別れるかとは思いますが、伝奇もののガジェットやら蘊蓄をさんざんに放り込んだ上に吸血鬼の新解釈や新しい戦い方を描いた作品としてはかなり上出来の部類になるかと思います。
 平野耕太さんのタッチがかなり描き込みをするタイプなのと、ベタを多用する方なのでかなり画面も暗くて作品内容にはマッチしていると思います。逆に眼鏡フェチというのも反映されていて、作品内には男女問わず眼鏡をつけたキャラが大量に出てくるし、バチカンやイギリスの円卓会議を筆頭に老人達も大量に出てきたりしますが、それが作品に重厚さも加えてくれています。
 全体としてはなかかな良く出来た作品なのでお勧めです。
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54 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 高見さん トップ1000レビュアー 投稿日 2009/3/27
形式: コミック
この10巻で長かったヘルシングの連載は終わりです。
ミレニアムとヘルシング機関の戦いも予想不可能な驚きの展開で終わります。
壮絶な死闘の果てに描かれる人間の本質とは何か?
戦いの中で描かれる人間模様は必読ですね。最終話の着地点も見事でした。
「平野先生、おつかれさまでした」と言いたい漫画ですね。

次の連載はDRIFTER(ドリフター)というファンタジーのようです
ヘルシングが終わっても、間髪いれずに次の連載が決まってうれしいですね
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14 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 三年寝太郎 投稿日 2009/3/30
形式: コミック
単行本10巻、足掛け10年のドラマがここに完結。具体的な内容は本書に目を通して頂くとして、ヘルシング機関やイスカリオテがまた大暴れする時があれば、また、インテグラやセラス、そしてアーカードと再会したいものです。

平野先生、お疲れ様でした!
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22 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 武藤マサル 投稿日 2009/3/27
形式: コミック
 hellsingの最終巻ですね。描写もすごいけど、台詞の一言一言が深い意味を持っているように感じました。だから久しぶりに一言一言をよく噛みしめながら読んだという実感がありました。
 本篇もそうですが、これ以外のカバーの裏の表紙もまた面白いです。「スーパーくいしんグ」ってw。裏の表紙もすごいです。「アーカーギ」ってw。ちょっ似すぎw。本篇の結末、そしておまけ等の詳細は是非ご自分の目でお確かめを。
 新作は一部を見た感じではなんか戦争ものっぽく見えるのですが、どんな内容となっていくかがとても楽しみです。今後の平野さんの活躍も大いに期待です。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アキンド VINE メンバー 投稿日 2009/5/13
形式: コミック
とうとう完結しました。
吸血鬼モノが好きな私としては、寂しくもありうれしくもあります。
この作品を通して、吸血鬼の一つの姿が浮き彫りになったと思います。
フィクションの存在である吸血鬼、それをどう定義し、創造し、描くのか。
それはクリエイターの腕と思い入れにかかっていると思います。
コミックならではの圧倒的な描写、ナチをもからめた荒唐無稽ともいえるストーリー、そして最後にブラム・ストーカーの「ドラキュラ」のある要素の結びつけたラスト近くの謎解き。
「吸血鬼モノ」の奥深さを味わえる一作でした。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 千野里久 投稿日 2009/5/6
形式: コミック
遂に完結です。平野先生お疲れ様でした。
多くの伏線、キャラクター、セリフが魅力で印象的でホントにすばらしい作品でした。
やはり続きを!一心不乱に続編希望!最終話で垣間見た新生円卓、新生13課と物語はまだまだ続きそうな予感!
アーカードにまだまだご存命のインテグラ、セラス&隊長の活躍が見たかった、いや是非見たい!
機会があれば描いて頂きたいですな…勿論次回作も期待してますよー
ちなみに、「以下略」吹きますたwwwさすがはヒラコーww俺たちにry)
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