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Google Chrome OS ~最新技術と戦略を完全ガイド~ 単行本 – 2010/3/24


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ビルドからインストール、使い方までを詳細解説。Microsoft、Appleに対応する次世代OSを先取り。

著者について

■小池 良次
米国のインターネット、通信業界を専門とするジャーナリスト/リサーチャー。「小池良次の米国事情(日本経済新聞社ウェブ)」「映像新聞」「ウイズダム」などで連載を持つほか、インターネット白書、ケータイ白書、などに特別レポート多数。各種技術動向調査レポートも執筆。サンフランシスコ郊外在住。早稲田大学非常勤講師、早大IT戦略研究所客員研究員、国際大学グローコム・フェロー。

■中島 聡
米国シアトル在住の自称「永遠のパソコン少年」。学生時代にGame80コンパイラ、CANDYなどの作品をアスキーから発表し、マイクロソフトではWindows95、IE
3.0/4.0 のアーキテクトとして、IEとWindows Explorerの統合を実現。設立企業「UIEvolution Inc.」「Big Canvas Inc.」。ブログ「Life is beautiful」。現在はGoogleApp Engine上でのサービス作りに夢中。

■伊藤 千光
1973年神奈川県生まれ、元ゲームプログラマーのフリーWebエンジニア。Google Gadgets API準公式コミュニティーのAPI Expert。日本ファルコム、Microsoft Game Studio Japanなどでゲーム開発に従事した後、Webの世界に転身。Irvine SystemsにてRuby on RailsによるWebアプリケーション開発に携わり、2009年にフリーランスとなる。自身のブログ「WebOS Goodies」にて、「WebがOSになる」その日に向けて活動中。

■太田 昌吾
1983年神奈川県生まれ、フリーのWebエンジニア。Chrome Extensions準公式コミュニティーのAPI Expert。東京都立大学在学時、アルバイト先のプロジェクトが独立・起業、そのまま新卒のウェブエンジニアとして経験を積む。ウェブブラウザの拡張機能に強い関心をもち、特にGoogle Chrome拡張について2009年秋からgihyo.jpにて連載を始める。2009年末にGoogle Chrome拡張のAPI Expertとなり、独立。現在はChrome拡張の開発を中心に活動中。

■まえだ ひさこ
インターネットプロバイダの勤務を経て、1996年よりテクニカルライターに。現在は開発会社に勤務する傍らライティングおよび翻訳をおこなっている。主なフィールドはネットワークとシステム構築系。

■向井 領治
1969年神奈川県生まれ、テクニカルライター。信州大学人文学部卒業後、パソコンショップや出版社などの勤務を経て、96年よりフリーランス。98年『ゼロから始めるモバイルオフィス 超入門!モバイル・コンピューティング』(同文書院)でライターデビュー。コンピュータ関連書籍・雑誌の原稿を幅広く執筆する一方、長寿テレビ番組のWebを12年間担当するなど制作実務も行う。

登録情報

  • 単行本: 302ページ
  • 出版社: インプレスジャパン (2010/3/24)
  • ISBN-10: 4844328468
  • ISBN-13: 978-4844328469
  • 発売日: 2010/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 235,890位 (本のベストセラーを見る)
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13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Drifter VINE メンバー 投稿日 2010/6/12
形式: 単行本
GoogleがChrome OSで狙う目途、HTML5の進む先。プラットフォームとクライアントの関係の変化などなど。2010年中にリリースされるChrome OSの現時点での性能、制限がわかりやすくまとめられていて楽しく読めました。
個人的にはAndroidとデスクトップLinuxとの中間に位置するようなものと捉えていたのですが、それが完全に誤りであるということに気付かされました。distributionの亜流等では決してない、まったく別のOSである設計思想に触れることが出来る本だと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
この本は、Linuxやunixのコードからビルドすることを前提に書いているので(古いからしょうがないですけどね)、普通のウインドウズやマックやタブレット、スマホのユーザーには最初の一章を見ただけで本棚に戻しますな。早々に廃盤になるわけです。ちなみに日本語のくろーむOSの単行本はこれ以外ないのです。つまり、今日本ではクロームOSの単行本は無いのです。星4つと言う高評価はその希少性にあります。
ただ、クロームブックが普及する前にアンドロイドタブレットが普及してしまった今、クロームブックが販売されてもどれくらい売れるかわからないですね。クロームOSではアプリはすべてグーグルのクラウドに存在するので、サードパーティーやベンダーが食い込めないですしね。
ただ、安くてキーボード付のクロームブックが出たら、ユーザーとしてはグーグルのサービスを使いやすいので2万以下で出してください。
技術的なことに興味がない、オタクでない人は買わない方が良いです。
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