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Google 英文ライティング: 英語がどんどん書けるようになる本 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/9

5つ星のうち 4.1 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

Google検索でライティングの悩みを解決!
クリック1つで英作文。メールやプレゼンに使える「プロの技」を一挙公開


英文メールを書いていて「本当にこれでいいのかな…」と思ったことはありませんか?
または日本語を英訳している際、辞書を引いてもどの単語を使ったらいいのか、迷ったことはありませんか?
そんなときは、引用符 “ ”を使った「フレーズ検索」とアステリスク*を使った「ワイルドカード検索」でGoogleに聞いてみよう!
ウェブ上に広がる知識が巨大なデータベースとなり、あなた専用の辞書にも、ネイティブ・チェッカーにもなるのです。ライティングに関する悩みを解消する、「目からウロコ」の画期的な一冊!

内容(「BOOK」データベースより)

英文メールを書いていて「本当にこれでいいのかな…」と思ったことはありませんか?または日本語を英訳している際、辞書を引いてもどの単語を使ったらいいのか、迷ったことはありませんか?そんなとき、2つの簡単な方法を使ってGoogle検索してみましょう。ウェブ上に広がる知識が巨大なデータベースとなり、あなた専用の辞書にも、ネイティブ・チェッカーにもなるのです。ライティングに関する悩みを解消する、「目からウロコ」の画期的な一冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 講談社インターナショナル (2009/12/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4770041241
  • ISBN-13: 978-4770041241
  • 発売日: 2009/12/9
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 79,815位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ここで大変評判がいいので,購入しました.しかし,ワイルドカードとフレーズ検索の使い方のみで,他に新しい記載はありません.すでにそのような使い方をしている人には必要ない本です.またライティングであれば,もっとしっかりとした物はいくらでもあります.書店で確認してから購入すべきであったと後悔しました.
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形式: 単行本(ソフトカバー)
Googleを用いて、インターネットをコーパスと見立てて使う(web as corpus)という方法を解説した書籍。既に2003年に安藤進さんが『翻訳に役立つGoogle活用テクニック』で紹介している内容と完全にだぶっている。安藤さんの書籍の方が、英語に慣れている人に取っては解説が簡潔で良い。安藤さんは2003年以降にGoogleのワイルドカード検索が変化したのに伴い、2007年に『ちょっと検索! 翻訳に役立つ Google表現検索テクニック』を出版している。安藤さんの書籍は、英文作成のみならず、英文和訳、および英語の理解にも役立つ。たとえば、イメージ検索を用いてのorange wallという場合のorangeとはどんな色なのかとか。

既に安藤さんの書籍を読んでいる人や、ネット上で同じような内容の書かれてあるサイトを見た人にとっては、全く目新しいことはない。安藤さんの書籍との違いは、色刷りであることと、説明が丁寧すぎること、英語を日本語にするということについては情報が乏しいことなどである。

私個人としては、安藤さんの『ちょっと検索! 翻訳に役立つ Google表現検索テクニック』の方が、英語に慣れた人にとってはお勧めである。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
英語を書くときに最も大切なことは「実際によく使われている表現」を使って書くことですが、これまでは、辞書や文例集を駆使して書いても、「この表現は本当に自然な表現なのだろうか?」と不安になることが多くありました。しかし、この「Google英文ライティング」に紹介された簡単な方法を使えば、自分の書いた英語が自然な英語であるかどうかがすぐにわかるだけでなく、その他によく使われる表現を覚えることもできます。独学で英語学習を進めている人にとっては、頼もしい援軍となる一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
英文を書いていて、一番頭を悩ますのが、「文法的にはあってると思うけど、これって自然な表現なのかな?もっと適切な表現があるのでは?」ということです。
本書は、グーグルでそれを確かめるやり方を、懇切丁寧に説明してあり、まさに副題の通り「英語をどんどん書くために」かなり有用な本です。今では常に利用していて、今までどうしてこんな本がなかったのか、不思議なくらいです。
この本を読んでグーグルを利用しつつ英文を書けば、100パーセントの自信は無理でもそこそこ、この英文でいける!といった感じになります。わざわざ誰かにチェックしてもらう時間やお金のない方には、必須の本ではないでしょうか?英語が話せるようなる系の怪しげな本と違って、実際的で現実的な本という意味で、買ってよかったと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
評価が高かったのでかなり期待して買ったのですが、届いた本を見て正直がっかりしました。他の方も書かれていましたが、検索方法のテクニックに目新しい情報はなく、""クオテーションや*アスタリスク検索を知らなかったとしても、わざわざこの本を買わなくてもネットで十分得られる知識ばかりだと思いました。なぜ検索にGoogleを使うかについても、あまり説得力がありませんでした。ご参考までに→[...] 効果的で「明快な英語」を書く方法は参考になるかもしれません。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2010/4/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
英文を書くときに、検索エンジンを利用して確認している人は既に多いと思われる。本書は、英文の校正作業に効果的にGoogleを使う方法を指南している。

とはいえ、内容は簡単である。[hogehoge hogehoge]や[英和 "hogehoge"]といったパターンも登場するが、ほとんどは、["hogehoge1 * hogehoge2"]というパターンについての解説である。そして、*(アスタリスク)を入れる位置を変えることで、適切な動詞の選択、前置詞の選択などさまざまなバリエーションの校正に役立つ英文検索が可能になるとしている。

後半には、英文を書くための注意点についても、解説してある。校正の時に重要な動詞などに丸をして確認するというのはいいかもしれない。また、ヒットしたもののCut&Pasteをやり過ぎると著作権上問題になる可能性があるため、参考にするにしても長さは5語くらいにとどめるようにした方がいい、というようなアドバイスもある。

総じて悪くはないのだが、短時間の流し読みで十分な内容である。
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