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Google 英文ライティング: 英語がどんどん書けるようになる本 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/9


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

英文メールを書いていて「本当にこれでいいのかな…」と思ったことはありませんか?または日本語を英訳している際、辞書を引いてもどの単語を使ったらいいのか、迷ったことはありませんか?そんなとき、2つの簡単な方法を使ってGoogle検索してみましょう。ウェブ上に広がる知識が巨大なデータベースとなり、あなた専用の辞書にも、ネイティブ・チェッカーにもなるのです。ライティングに関する悩みを解消する、「目からウロコ」の画期的な一冊。

著者について

遠田和子(えんだ・かずこ)

日英翻訳者、サン・フレア アカデミー講師、企業研修講師。青山学院大学文学部英米文学科卒業。在学中に文部省奨学生として、米国カリフォルニア州パシフィック大学に留学。大学卒業後、米国カリフォルニア州フットヒル・カレッジ・スピーチ・コミュニケーション学部でSpeech Certificateを取得。キヤノンで翻訳業務に従事した後フリーランスとなり、以来25年以上、日英翻訳に携わる。著書に『英語「なるほど!」ライティング』(講談社インターナショナル、共著)、訳書に星野富弘の Love from the Depths --- The Story of Tomihiro Hoshino (『愛、深き淵より』、立風書房/学習研究社、共訳)がある。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 講談社インターナショナル (2009/12/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4770041241
  • ISBN-13: 978-4770041241
  • 発売日: 2009/12/9
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (34件のカスタマーレビュー)
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107 人中、96人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ボウモア VINE メンバー 投稿日 2010/2/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ここで大変評判がいいので,購入しました.しかし,ワイルドカードとフレーズ検索の使い方のみで,他に新しい記載はありません.すでにそのような使い方をしている人には必要ない本です.またライティングであれば,もっとしっかりとした物はいくらでもあります.書店で確認してから購入すべきであったと後悔しました.
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67 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 shark's_cove大好き 投稿日 2010/2/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
Googleを用いて、インターネットをコーパスと見立てて使う(web as corpus)という方法を解説した書籍。既に2003年に安藤進さんが『翻訳に役立つGoogle活用テクニック』で紹介している内容と完全にだぶっている。安藤さんの書籍の方が、英語に慣れている人に取っては解説が簡潔で良い。安藤さんは2003年以降にGoogleのワイルドカード検索が変化したのに伴い、2007年に『ちょっと検索! 翻訳に役立つ Google表現検索テクニック』を出版している。安藤さんの書籍は、英文作成のみならず、英文和訳、および英語の理解にも役立つ。たとえば、イメージ検索を用いてのorange wallという場合のorangeとはどんな色なのかとか。

既に安藤さんの書籍を読んでいる人や、ネット上で同じような内容の書かれてあるサイトを見た人にとっては、全く目新しいことはない。安藤さんの書籍との違いは、色刷りであることと、説明が丁寧すぎること、英語を日本語にするということについては情報が乏しいことなどである。

私個人としては、安藤さんの『ちょっと検索! 翻訳に役立つ Google表現検索テクニック』の方が、英語に慣れた人にとってはお勧めである。
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46 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 englishsefltaught 投稿日 2010/1/5
形式: 単行本(ソフトカバー)
英語を書くときに最も大切なことは「実際によく使われている表現」を使って書くことですが、これまでは、辞書や文例集を駆使して書いても、「この表現は本当に自然な表現なのだろうか?」と不安になることが多くありました。しかし、この「Google英文ライティング」に紹介された簡単な方法を使えば、自分の書いた英語が自然な英語であるかどうかがすぐにわかるだけでなく、その他によく使われる表現を覚えることもできます。独学で英語学習を進めている人にとっては、頼もしい援軍となる一冊です。
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37 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 スイカママ 投稿日 2009/12/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
英文を書いていて、一番頭を悩ますのが、「文法的にはあってると思うけど、これって自然な表現なのかな?もっと適切な表現があるのでは?」ということです。
本書は、グーグルでそれを確かめるやり方を、懇切丁寧に説明してあり、まさに副題の通り「英語をどんどん書くために」かなり有用な本です。今では常に利用していて、今までどうしてこんな本がなかったのか、不思議なくらいです。
この本を読んでグーグルを利用しつつ英文を書けば、100パーセントの自信は無理でもそこそこ、この英文でいける!といった感じになります。わざわざ誰かにチェックしてもらう時間やお金のない方には、必須の本ではないでしょうか?英語が話せるようなる系の怪しげな本と違って、実際的で現実的な本という意味で、買ってよかったと思いました。
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18 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Terry Saito 投稿日 2009/12/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
本の表紙にでかでかと「Google」の文字がある為、Googleの使い方を書いた本か?と誤解しそうですが、ちゃんとした「英文ライティングの教本」です。

翻訳の世界で Google を利用する事は一般的ですが、この本は、Google 検索を利用して、英文の質の確認や、言葉選びに悩んだ時のガイドを探し出すなど、翻訳時に持つ悩みを Google をツールとして利用し解決するノウハウが書かれていて、とても役に立ちそうです。
特に、出てきた結果から何を考え、どう判断し、次の検証や英文につなげるか…そこの部分の説明があって、とても為になりました。

Googleを英訳時の強い味方に出来そうです。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 RK 投稿日 2013/6/4
形式: 単行本(ソフトカバー)
当方は、大学で英語論文を書いたりしている研究者である。
英語論文を書くときは、本書で紹介されている方法をgoogle scholarに拡張すれば、ほぼ問題のない文章をかくことができる。
論文についてあまりなじみのない方のために説明をしておくと、論文を海外の雑誌に投稿する場合は、投稿する前に英語をネイティブとする人たちに校正してもらうのが常識である。
本書の方法を使うことで、ほとんど訂正されることがなくなった。

そもそも、世間一般にある、「科学英語論文の書き方」といった書の類いは、辞書的に非常に分厚く、また、例えば物理と化学の分野でも表現などが全く違うため、自分にとって本当に適切な表現というのを全て網羅することは不可能である。
例えば、こう言ったときにはこういう文章を書く、というのが最初から最後のページまで羅列されていて見るだけで疲れてしまう。
本書では、それぞれの場合にだけ適用できる文章を羅列するのではなく、ほぼあらゆる場合に適用できる方法論を提示してくれているのだ。
その具体的な方法として、googleといったネイティブの英語を参照する方法を教えてくれるのだ。

ただ、本書だけで英語の文章が完璧に書けるかというとそれは無理である。
本書が提供するのは、個々の文を完璧にか
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