Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Google+ 次世代SNS戦争のゆくえ (ソフトバンク新書)
 
 

Google+ 次世代SNS戦争のゆくえ (ソフトバンク新書) [新書]

小川 浩
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 767 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
11点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とFacebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム (ソフトバンク新書) ¥ 767 をあわせて買う

Google+ 次世代SNS戦争のゆくえ (ソフトバンク新書) + Facebook 世界を征するソーシャルプラットフォーム (ソフトバンク新書)
合計価格: ¥ 1,534

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

グーグルはフェイスブックに勝てるか?
ベータ版リリース以降、世界のネットの話題を独占し続けるGoogle+。ソーシャル化するGoogleの先に何が待つのか?
ベストセラー『Web2.0BOOK』の著者にして起業家の小川浩が、IT潮流の最前線のダイナミズムを読み解く。


新型SNS「Google+(グーグルプラス)」が話題だ。
ベータ版公開からわずか1ヶ月でで2500万を超えるユーザーを獲得。
FacebookとTwitterなど、既存のSNSを研究し尽くした絶妙なサービス設計で急速に支持を拡大。
今後は、グーグルの既存のクラウドサービスとの連携も強化され
年内にはFacebookページ同様の企業用サービスもスタートするといわれている。

これまでソーシャルメディアに何度も進出を試み、そのたびに挫折してきたグーグルが、幾多の経験を経て生まれ変わろうとしている。
しかし、そもそも、なぜそれほどまでにGoogleはソーシャルメディアにこだわるのか?
モバイル分野で拮抗するアップルとの関係はどうなるのか?

本書では、進化するグーグルを中心に、それをとりまくIT世界を鳥瞰。
新たなフェーズを迎えたインターネットのこれからを解説する。


第一章 グーグルが「ソーシャル化」しなければいけない理由
第二章 グーグルプラスとは何か
第三章 ソーシャルストリームでビジネスが変わる
第四章 グーグルプラスのライバルたち
第五章 スマートフォンとソーシャルメディア
第六章 グーグルと次のウェブ世界

内容(「BOOK」データベースより)

モバイルとコンテンツ配信事業においてアップルと激しいつばぜり合いを繰り広げる一方で、急拡大するフェイスブックの脅威にさらされるグーグル。検索という強大なトラフィックエンジンの価値を守りながら、世界中の情報を整理し誰もがアクセス可能にするというミッションを実現するため、グーグルは何を選択したのか?ソーシャルメディア最前線を読む。

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2011/9/20)
  • ISBN-10: 4797367407
  • ISBN-13: 978-4797367409
  • 発売日: 2011/9/20
  • 商品の寸法: 17.2 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 208,184位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(10)
(9)
(6)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 佐倉ごるふ トップ1000レビュアー
ネット世界の興亡ものは、いつの時代も面白い。
過去には、ネットスケープとマイクロソフトの戦いや、
コンピュータ産業の戦いを描いたものも多い。

いづれも、テクノロジーによる世界構造の変革を感じること
ができて、同時代で共感、経験できる楽しさ、よろこびを
感じることができるからかもしれません。

さて、本書は、グーグルが確立し覇権を築いた、Webの世界(検索ポータル
という驚愕の世界)と、その検索、ポータルという門を通過しない世界、
すなわち、ソーシャルネットのフェイスブックと、閉じた生態系で大成功を
収めたアップルという三つ巴(とtwitter)の覇権の戦いを、その歴史的経緯と、
技術的戦略を巧妙に整理し、読み解いた良書です。

興味深いのは、オープンなネットのトラフィックの発生点が、検索ポータル
から、仮想的な人とのつながりに移行していること。これは言い方を
変えれば、世間のさらしものになってしまう、オープン世界と、友人でつながる
一種のコミュニティ世界というゆるくクローズドな世界と、世界のユーザは
どちらを選択するか、というゲームでもあるということ。

トピックはうまく整理され、テーマは巧みに構成されており、
読みやすいわりには、最前線で、何が、なぜ起こっているかを
端的に知ることができて、便利でもあり、有意義でもあるい一冊です。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By hamachobi トップ500レビュアー VINE™ メンバー
グーグルが満を持して一般公開し、あっという間に大量のユーザを獲得したSNS、Google+。Facebookとの違い、今後の覇権争いに興味があって、読んでみた。

著者は、Twitter、Facebookなどソーシャルメディアに強い小川浩氏。今までも新しいソーシャルメディアサービスが出るたびに彼の著書を読み、参考にしてきたが、今回もなかなか参考になった。

なぜ、グーグルが自らソーシャルメディアサービスを開発し、乗り出さなければいけなかったのか、その背景について、グーグルの企業として掲げるよりオープンなウェブを作るという基本戦略とFacebookのクローズドなウェブの世界の軋轢などを、丁寧に説明してくれて分かりやすかった。

ただ、後発のSNSという宿命からか、どうしても記述が、TwitterやFacebookとの違いを中心になっていて、Google+自体の紹介が少なかったのが残念。Google+を使ってる人でないとイメージしづらかったかもしれない。

そんな私もFacebookもまだまだ使いこなせていないうえに、Google+は招待制のころから使ってはいたが、ほとんど利用できていなかったので、その違いも明確に理解できたとは言えなかった。もう少し、使ってからこの本を読むべきだったかもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
小川浩さん、独特の切り口でGoogle+とFacebookのコンセプトの違い、ソーシャルメディアの中で何が起こっているのか、これから何が起ころうとしているのかを分かりやすく書かれています。
まだ、ソーシャルメディアに取り組まれていない企業の企画部門の方に是非読んでいただきたい内容でした。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換