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Glass Houses Enhanced, Original recording remastered, Import


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登録情報

  • CD (1998/10/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Enhanced, Original recording remastered, Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00000DDMH
  • EAN: 0074646938621
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  Mini-Disc
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 307,764位 (音楽のベストセラーを見る)
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1. You May Be Right
2. Sometimes A Fantasy
3. Don't Ask Me Why
4. It's Still Rock And Roll To Me
5. All For Leyna
6. I Don't Want To Be Alone
7. Sleeping With The Television On
8. C'etait Toi (You Were The One)
9. Close To The Borderline
10. Through The Long Night

商品の説明

Amazonレビュー

   「ピアノ・マン」「オネスティ」「ストレンジャー」などのヒットでポップ・ミュージック界を制したビリーがよりロックな音楽性に接近した1980年の作品。「ロックンロールが最高さ」という収録曲があることからもうかがえるとおり、骨太なサウンドを楽しむことができる。もちろんメロディ・メイカーとしてのビリーは健在であり、「ガラスのニューヨーク」「孤独のマンハッタン」など、どの曲も珠玉のポップ・ソングとして楽しむことができる。近年めっきり寡作となってしまったビリーだが、本作では湧き出でるかのようなメロディの数々が素晴らしい。(山崎智之)

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最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 リーダーァ 投稿日 2004/9/28
形式: CD
このアルバムは6作目でグラミー賞最優秀ロック歌手部門
を受賞しているように、それまでピアノ主体のポップな
アルバムから一転して、「俺はこういう曲も作れるんだぜ」
と言わんばかりのロックンロール主体の曲がずらり
と並んでいるのには当時のファンもビックリしただろう。
だが、この人にかかればビリー節且つ、
名曲になってしまうトコが憎い。
その代表曲としてもっとも分かりやすい、
開けっぴろげなタイトルの④「ロックンロールは最高さ」
が全米№1に、イントロの演出がセンス抜群の
①「ガラスのニューヨーク」や③の
「ドント・アスク・ミー・ホワイ」が大ヒットとなり、
アルバムも№1に輝くなど、まぁ、ビリーは何をやっても
上手いという事を十分知らしめたアルバムであろう。
その他の曲も全て捨て曲無しで十分楽しめる。
売れるアルバムは全曲イイと言う事だ。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ケンタパパ 投稿日 2012/5/25
形式: CD Amazonで購入
ビリージョエルを聞き始めるきっかけになったレコードアルバムだったが、レコードプレーヤーの調子が良くなくてしばらく聞くことが出来なっかった。このCDを見つけた早速購入して、聴いてみた。やっぱりガラスを割る音から始まるYou may be rightのストレートなロックンロールはいつ聴いても幾つになっても、心わくわく、体が自然と動いてきてしまう。最高!
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 paul 投稿日 2013/9/1
形式: LP Record Amazonで購入
MFSL版なので購入。
チリパチノイズが少しありましたが、音質はMFSLなので言うまでもなく素晴らしいです。
昔の日本発売アナログ音と比較しても、解像度が1ランク上がっているように感じました。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ポーリン 投稿日 2014/2/13
形式: CD Amazonで購入
ビリー・ジョエルのレコードは全部持っていましたが、久し振りに聞きたくなり買い替えで購入しました。ガラスが割れる音から始まるこのアルバムは当時はとても印象的でした。ビリー・ジョエルファンなら持っているであろうアルバムだと思います。これでビリーのCDも全部揃いました。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 やまちゃん 投稿日 2014/2/8
形式: CD
いきなりガラスのニューヨークで激しく割る音で始まるグラスハウス
今までの常識を破り、新しい境地への挑戦にビリーの真骨頂を感じた作品
リズム中心の作品ですが、どうしてけっこう楽しんで聞ける上に飽きが来ない
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 黄昏おやじ 投稿日 2012/1/4
形式: CD Amazonで購入
青春の思い出そのもの、カセットテープに録音してウオークマンで朝から晩まで1日聴いておりました。
ん〜なにもかも懐かしい・・・
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投稿者 TAKA 投稿日 2014/10/5
形式: CD
ピアノマン、ビリージョエルらしいロックンロールが聴けます!

1曲目と4曲目はいつもライブで続けて歌う歌で、ビリーのお気に入りの歌なのかもしれません。

(40代までのビリーはその後、ビッグショットを歌い、ピアノの上から手をついて前転着地してカッコ良かった。)

2曲目、7曲目もノリの良いロックで大好きだし、8曲目の2番の歌詞がフランス語で歌われていたりで面白いです。

若い頃、アマチュアボクサーとしても結構な腕前だったビリージョエルの、右ストレートで決めたようなアルバムです。
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