Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving In; Second Edition
 
 

Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving In; Second Edition [ペーパーバック]

Roger Fisher , William L. Ury , Bruce Patton
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


この商品には新版があります:
Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving In Getting to Yes: Negotiating Agreement Without Giving In 5つ星のうち 4.0 (3)
¥ 1,300
在庫あり。

キャンペーンおよび追加情報

  • 掲載画像とお届けする商品の表紙が異なる場合があります。ご了承ください。



商品の説明

内容説明

Negotiation is a way of life for the majority of us. Whether we're at work, at home or simply going out, we want to participate in the decisions that affect us. Nowadays, hardly anyone gets through the day without a single negotiation, yet, few of us are armed with the effective, powerful negotiating skills that prevent stubborn haggling and ensure mutual problem-solving. Fisher and Ury cut through the jargon to present a few easily remembered principles that will guide you to success, no matter what the other side does or whatever dirty tricks they resort to. They include:--Don't bargain over positions--Separate people from the problem--Insist on objective criteria--What if they won't play? --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

Book Description

Getting to Yes is a straightorward, universally applicable method for negotiating personal and professional disputes without getting taken -- and without getting angry.

It offers a concise, step-by-step, proven strategy for coming to mutually acceptable agreements in every sort of conflict -- whether it involves parents and children, neighbors, bosses and employees, customers or corporations, tenants or diplomats. Based on the work of Harvard Negotiation Project, a group that deal continually with all levels of negotiations and conflict resolutions from domestic to business to international, Getting to Yes tells you how to:

  • Separate the people from the problem
  • Focus on interests, not positions
  • Work together to create opinions that will satisfy both parties
  • negotiate successfully with people who are more powerful, refuse to play by the rules, or resort to "dirty tricks"
    --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

  • 登録情報

    • ペーパーバック: 224ページ
    • 出版社: Penguin (Non-Classics); Revised版 (1991/12/1)
    • 言語 英語, 英語, 英語
    • ISBN-10: 0140157352
    • ISBN-13: 978-0140157352
    • 発売日: 1991/12/1
    • 商品の寸法: 19.6 x 12.9 x 1.5 cm
    • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
    • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 25,545位 (洋書のベストセラーを見る)
    •  カタログ情報、または画像について報告

    • 目次を見る

    この本のなか見!検索より (詳細はこちら
    書き出し
    Like it or not, you are a negotiator. 最初のページを読む
    その他の機能
    頻出単語一覧
    この本のサンプルページを閲覧する
    おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
    この本の中身を閲覧する:

    この商品を見た後に買っているのは?


    類似した商品から提示されたタグ

     (詳細)
    関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
     

     

    カスタマーレビュー

    最も参考になったカスタマーレビュー
    4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
    GETTING TO YES 2009/6/14
    形式:ペーパーバック
     ニューヨークの大学の社会人クラスの授業でテキストに指定されたので購入しました。実践的な本だと思います。ネゴーシエーションの授業です。
     わかっていることでも本にまとまっていると、うなずきながら読め、普段の生活に活かそうと思えました。
     夫婦間の意思疎通から国と国の紛争・外交問題にいたるまでの例がヒントとして使われています。合理的にはかたずかない、感情を持つのが人です。また交渉する人も背景にいろいろな人とかかわっており対峙する人とだけ向き合えばいいわけではありません。回りとの関係を意識しながら交渉に臨む人の心理も例示されていました。
     普段の生活においても、ビジネスにおいても、知恵になると思いました。
    このレビューは参考になりましたか?
    1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
    By hiro
    形式:ペーパーバック
    交渉術について、簡潔に(ある程度)体系的に説明しているので、初心者には良いと思います。
    ただ、出てくる例とかは、不自然すぎる(著者の説明を裏付ける例としては都合良すぎる)ので、あまり説得力がありません。
    著者たちが本当に交渉担当者としてハードな交渉に日々従事している人なのか疑問です。また、交渉術に対する楽観的な考え方に違和感を感じます。
    現実の紛争や交渉案件(ビジネス上の交渉を念頭においてます)はそんなに簡単でもないし、この本を読んでいない人も、この本のレベルより、もっと深くかつ真剣に交渉について考えていると思います。
    平易な英語で書かれているので、英語のテキストとして利用する分にはお勧めです。
    このレビューは参考になりましたか?
    11 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
    By risei
    形式:ペーパーバック
    ハーバード大学のスタッフによる交渉術というだけで抵抗感を持たれる方がいらっしゃるかも知れませんが、著者曰く「常識を使いやすいフレームワークに整理」したもで、嫌味なく、アカデミックでもなく、実に普通でそして役に立つ実用書となっている。参考までに具体的にどんなことを言っているかというと(必ずしも論点ではありませんが)、「人と問題の分離」については「相手の立場になって物事を見ることが大切」、「感情的になってしまった相手の話は黙って聞く」。「立場より利益重視」では「一見相反する立場の裏に共通の利益が隠れている」、「人を責めずに問題を攻めろ」。「互恵シナリオの創造」では「価値観の違いが交渉成立の基礎となる」など。どこかで聞いたような話だと思いませんか。ビジネス交渉で良く使われるBATNA(Best Alternative To a Negotiated Agreement)のコンセプト、重要性の説明等、本書の価値は、これら先人の知恵を分かりやすく整理してくれている所にあると思われる。また、本書の提案する4つの原則は、狭義のビジネス交渉に限らず、問題解決や日常生活の知恵としても使える。個人的にはこれから海外駐在される方にお勧め。日本のようにHigh Contextな国から米国のようにLow Contextな国に移ると英語の問題だけでなく、基本的なコミュニケーションにトラブルが発生しがち。交渉術は仕事を効率的に行うだけでなく、海外生活を効率的におくるため24時間役に立つ知恵になり得る。
    このレビューは参考になりましたか?
    カスタマーレビューの検索
    この商品のカスタマーレビューだけを検索する

    クチコミ

    クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
    この商品のクチコミ一覧
    内容・タイトル 返答 最新の投稿
    まだクチコミはありません

    複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
    新しいクチコミを作成する
    タイトル:
    最初の投稿:
    サインインが必要です
     

    クチコミを検索
    すべてのクチコミを検索
       


    リストマニア


    関連商品を探す


    同じキーワードの商品を探す


    フィードバック