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GameGraphicsDesign キャラクターCG彩色テクニック
 
 

GameGraphicsDesign キャラクターCG彩色テクニック [大型本]

瑞穂 わか
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

CGの「塗り」の技術を習得する!
プロのCGの「塗り方」を解説します。肌の塗り方、髪の塗り方、服や小物、背景の塗り方などなど、CGを上手く塗る方法を解説。また、影やハイライトの入れ方や、素材に合わせた質感の出し方など、プロのクリエイターならではのテクニックも紹介します。

内容(「BOOK」データベースより)

CGの「塗り」の技術を習得する!原画の作成からPhotoshopによる塗り方までCGを上手く描くためのプロの技を解説。

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18 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 三枚
形式:大型本
表紙もタイトルも地味なので、気づかないような気がしますが、
じつは良書です。

キャラクターの色塗りを中心に(基本はフォトショップですが応用可能)
具体的なノウハウが書かれていて、実用的です。
とにかく、キャラの色の塗り方がメインですね。
ギャルゲー(?)の塗り方のようです。そのあたりは詳しくないので
良くわかりませんが、アニメ塗りよりもうちょっとグラデーションを使った
塗り方でした。

今までなんとなく色を塗っていたんですが、著者のノウハウと
なぜこうするのか、今のトレンドはどうなのか、などが書かれているので
新たな発見が多く参考になりましたよ。

PC上でお絵かきをする人には非常に有用だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
By Luty
形式:大型本
アナログ描きからスキャナで取り込みとか、トレース台とから始まって(いやそれも確かに一つの手段ですが)デジタルの線画もフォトショのパスツールのみとか
ちょっと範囲狭すぎとも思いました、ラフからデジタルで描く人も今は多いと思うので。
それらのちょっと?に思うマイナス点も「ま、いっか」に思うほど解説は上手いかな、まー読みやすいです。
「ここはわしわし描いていきます」みたいな具体的にわからん文章が氾濫してる教本ばかりですが、初心者にわかりやすくここに光源があるからとか簡単な説明が
ところどころにあるので、読み物として興味深く読めます。
上級者には必要ないテクニックばかりかもしれませんが、ちょっと線画は描けるようになったのでこれから塗りをデジタルでやっていくぞっていうレベルには
役に立つ本だと思います。
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