ちょっとしみる部分がある時に、40歳の検診のカードを市役所からいただき、歯科医師へ診断してもらいに行きましたが、
その時には、普通の治療は行えないので一週間後ほどしてから来てくれるように言われ、再度治療を受けに行ったとき、
もうしみた歯は何とも無くなっていたのですが、歯石を取っていただけ、歯磨きの方法の指導を受けました。
同時に歯ブラシと、歯間ブラシを戴き、磨き方と歯間ブラシを少し通すだけでも全然違うことを教えていただき、
それから1週間もしないうちにこの歯間歯ブラシとMサイズの歯間ブラシを注文しました。
予想通りにもらった歯間ブラシは、プロキシデントでしたが、折れてしまい無くなりましたが、この購入した歯間ブラシが手元にあり助かりました。
このGUMの歯間ブラシは、謳い文句通りに折れてしまいにくい強度のある歯間ブラシで、
プロキシデントのような歯科医師専用のブラシではないですが、問題なく使用できました。
問題なかったです。その歯科医師のところには、普通の歯ブラシもプロキシデントですが150円で販売してくださっていました。
それについても、キャップの方は大切に持っておき、普通の歯科医師用歯ブラシTuftやムツミの使用後のキャップに使用しています。
そうするとプロキシデントでなくても、うまくキャップが合って、今のところ問題なく毎回の使用後にキャップをかぶせて使用できています。
今回戴いた歯ブラシは、しかしながらプロキシデントとではなかったです。大きな歯ブラシでした。それで、セロハンテープで形を整えて使用できています。
柔らかいのに結構長く持つみたいです。cjメディカルというメーカーの歯科医師専用歯ブラシでした。それはどうやらデュポン社のナイロンを使用しているみたいです。
同じ位に柔らくて長持ちする歯ブラシはなかなか見つかっていません。