Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 events Office365 DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト
今すぐKindleでGOSICKs ──ゴシックエス・春来たる死神── 角川文庫をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
GOSICKs ──ゴシックエス・春来たる死神── 角川文庫
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

GOSICKs ──ゴシックエス・春来たる死神── 角川文庫 [Kindle版]

桜庭 一樹
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 637
Kindle 価格: ¥ 580
OFF: ¥ 57 (9%)
販売: Amazon Services International, Inc.

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 580  
文庫 ¥ 637  


商品の説明

内容紹介

1924年、春。ヨーロッパの小国ソヴュールに、極東から留学してきた久城一弥は孤独である。不慣れな環境、言葉の壁、クラスメイトの間で囁かれる不吉な言い伝え〈春やってくる旅人が死をもたらす〉……そして噂どおり起きてしまった殺人事件。容疑者として絶体絶命の危機に陥った一弥に気まぐれな救いの手をさしのべたのは、図書館塔に籠もる謎の少女だった──。世界を変える出会いの瞬間を描く、名作ミステリ外伝短編集。

内容紹介

ヨーロッパの小国ソヴュールに留学してきた少年、一弥は新しい環境に馴染めず、孤独な日々を過ごしていたが、ある事件が彼を不思議な少女と結びつける--名コンビ「はじまり」の物語。

登録情報



カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 この巻からハマりました。 2010/8/19
投稿者 めのたん
形式:文庫
偶然本屋でこの角川版を見かけて、タイトルと表紙に惹かれ購入しました。
自分としては「大当たり!」と言えるくらい楽しかったです。

謎解きももちろんですが、ヒロインのヴィクトリカが今まで読んできた
どの小説やマンガでも見かけなかったタイプの女の子だったので、そこも良かった。

他の巻のレビューでは、富士見ミステリー版から読まれてる方などもいらっしゃいます。

ですので、「表紙のイメージが違う」という指摘をされる方もいますが
私は、自分で読み進めていくうちに想像したいタイプなので、こちらから読めて良かったです。

先にビジュアルで見てしまうと、もうそのイメージでしか読めない気がするので…
アニメ化するようなので、そっちはそっちで楽しみたいです。

話は絶対に面白いので、角川版から読んで
あなたなりのヴィクトリカと久城一弥を作り上げていただくのも一興かと。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 5.0 中南欧のある小国 2013/11/17
投稿者 caritas77
形式:文庫
中南欧のある小国の話です。アルプス山脈の麓に寄宿制の学校があって、建物の図書館塔の屋上に奇怪な人物が住んでいました。

1909年生れ15歳の日本人留学生は、その人物と出会うことになります。15歳の少女ですが、授業に出ることもなく図書館に一日籠りっきりで、大量の本を読んでいます。

事件が幾つか起こります。そのたびごとに、件の少女が謎解きをします。

連作の導入部分だとのこと。面白くなるのではないでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ミノー トップ1000レビュアー
形式:文庫
 シリーズ5作目で初めて、主人公ふたりの出会いに時間軸が戻ります。つまり今巻の
『GOSICKs』の『プロローグ』⇒巻末の『序章』⇒『一〜五章』の順に読むと、
第1作冒頭に繋がる…という具合です。

 今巻は一冊にいくつもの事件が収められているのですが、
ちょっとトリックに無理があるというか、出来が不十分というか…

 まず『第一章 春やってくる旅人が学園に死をもたらす』では、
トリックが(昔日本で実際に起こった事件なので)簡単過ぎる上に、犯人の動機が不明。

 『第二章 階段の十三段目では不吉な事が起きる』では、
ihsuoyb直前のojuohsがokotooniadをuresarumenまではともかく、esaseagikてiatiとureakeri?
iketukoyriatにirum!(ネタバレしても構わない方は、ローマ字を逆から読んで下さい)
そしてやはり犯人の動機が想像の域を出ない。

 『第三章 廃倉庫にはミリィ・マールの幽霊がいる』、
『第四章 図書館のいちばん上には金色の妖精が棲んでいる』はヒントあり過ぎ。

 『第五章 午前三時に首なし貴婦人がやってくる』では、
私も油絵をやっ
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 えっ 2010/4/24
形式:文庫
 あの綺麗な絵はどこいったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

 面白最高作者のあとがきはぁぁぁぁぁぁぁ

 どこにいったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

 教えてくれヴィクトリカ
 俺たちはあと何回狛犬と新刊を待てばいい
 作者は何も言ってはくれない
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す