Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
GOSICK IV-ゴシック・愚者を代弁せよ- (角川文庫)
 
 

GOSICK IV-ゴシック・愚者を代弁せよ- (角川文庫) [文庫]

桜庭 一樹
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 580 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とGOSICKV-ゴシック・ベルゼブブの頭蓋- (角川文庫) ¥ 580 をあわせて買う

GOSICK IV-ゴシック・愚者を代弁せよ- (角川文庫) + GOSICKV-ゴシック・ベルゼブブの頭蓋- (角川文庫)
合計価格: ¥ 1,160

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

伝説の魔術師「リヴァイアサン」が、過去からおくった挑戦状--謎に挑むヴィクトリカと一弥は、またもや不可解な殺人事件に遭遇する。GOSICK世界の謎に迫る緊迫の最新刊。

内容(「BOOK」データベースより)

季節は初夏。今日も図書館塔最上階、秘密の小部屋で読書にふけるヴィクトリカの頭上に、金色の書物が落ちてきた。そこには“未来の汝よ。我は愚者なり。そして汝、愚者の代弁者となりて、我が愚かなりし秘密を暴け!”とメッセージが。時を同じくして学園にやってきた謎の人物。そして、時計塔で起きた密室殺人…知恵の泉のもと、すべての謎がひとつになるとき、王国の禁忌が白日のもとに!?人気ミステリ、急展開の第4巻。

登録情報

  • 文庫: 297ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/5/25)
  • ISBN-10: 4044281106
  • ISBN-13: 978-4044281106
  • 発売日: 2010/5/25
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 100,296位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ミノー トップ500レビュアー
形式:文庫
 船中、秘境の村、首都の高級百貨店…と舞台を変えてきたシリーズ、
4作目の今巻ではとうとう、主人公たちが日々を暮らす学園で事件が起こる。

 村に映画を見に出掛けた一弥とアブリル。怪奇映画の背景に既視感を覚えた2人は、
やがてそれが学園の片隅に不気味に聳える時計塔であることに気が付く。

 その頃ヴィクトリカは、偶然頭上に落ちてきた一冊の本を開いていた。
凝った作りの飛び出す絵本、それは伝説の錬金術師、リヴァイアサンの回顧録だった。

 本の中のリヴァイアサンから挑戦を受けたヴィクトリカは、渋々推理に乗り出す。
村に伝わるアフリカ人の奇妙な歌、入る者の感覚を惑わす時計塔の謎とは…

 今後の続編にも影響してくるであろう人物名などを散りばめつつ、
史実の事象を絡めながらの謎解きはなかなか楽しめました。
今までの3冊のトリックが簡単過ぎたのは、徐々にハードルを上げつつ
読者をミステリの世界に引き込むための準備だったのかな〜と。
今巻もそんなに難しい謎ではないので、私を含むミステリ初心者でも大丈夫。

 謎解きで引っ掛かったのはリヴァイアサン…血の跡とか無かったの?

 ちょっと残念だったのは緊迫のシーンでのひらがなの多用。
p219『…借りるだと?くるかもしれないしこないかもしれない、未来の…』
ここは「来るかも知れないし来ないかも知れない」ではダメなんでしょうか?
ひらがなが続くと物凄く興を削がれるのですが…他にも数ヶ所ありました。

 そして1作目から思ってましたが、冒頭の登場人物紹介って必要ですかね?
推理小説のお約束といえばそれまでなんですが、この人数の少なさで、似た名前も無く、
しかも「謎の人物」とか書いてあると少々鼻白んでしまいます。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換