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GOSICK II ゴシック・ その罪は名もなき (角川文庫) [文庫]

桜庭 一樹
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

人狼の住むという村を訪れたヴィクトリカと一弥を、またも惨事が待ち受ける。それはヴィクトリカの母・コルデリアがかつて関わった事件に関係するというのだが……。大好評ミステリシリーズ第2弾!!

内容(「BOOK」データベースより)

「“灰色狼の末裔”に告ぐ。近く夏至祭。我らは子孫を歓迎する」不思議なその広告を見たヴィクトリカは夜、学園を抜けだし山間の小さな村にやってきた。時が止まったようなこの地で、またも起こった惨劇。それは、かつて彼女の母・コルデリアが巻き込まれた事件と呼応するかのように続いてゆく。そして、最後にヴィクトリカが見抜いた真実とは…!?直木賞作家がおくるダーク・ミステリ待望の第2巻登場。

登録情報

  • 文庫: 380ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009/11/25)
  • ISBN-10: 4044281076
  • ISBN-13: 978-4044281076
  • 発売日: 2009/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ミノー トップ1000レビュアー
形式:文庫
 シリーズ2冊目…ですが、時間軸的には短編集の中に先んじる事件がありそうですね。
全部読み通したら、1作目のレビューに順番を書いてみようと思っています。

 今巻の舞台は、森の奥深くに眠る文明から隔絶された村。
前巻の船中と同じく、閉ざされた世界で事件は起こります。

 やはりトリックは簡単過ぎるきらいがありますが、文章は
「頬が切れるほどの張りつめた静寂」や「闇に溺れる床を照らし出す」など、
この作者らしい美しさが出てきています。
 後半は少々単語の重複によって文体の簡潔さが損なわれていますが…

 えー、ちょっと引っ掛かった所は…ヴィクトリカ怪力過ぎ!

 あと、ヴィクトリカやグレヴィールの中で、どうしてアブリルだけア“ヴ”リルじゃないんでしょう?
綴りとしてはアヴリルが正しいと思うんだけどな…瑣末な事ですが。
 10代向けか、所々ふりがながふられているのですが「好事家」にはない。大丈夫なんでしょうか。

 10代といえば、このシリーズは旧版のイラストのファンが多いようですね。
最初に出会ったイメージが(それが良いものなら余計に)壊されるのは誰だって嫌ですが、
このシンプルな新装版になってか
... 続きを読む ›
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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 相変わらず楽しめる 2011/5/21
投稿者 Amazonのお客様
形式:文庫
今回は、ヴィクトリカの母親の汚名を晴らすために、旅たつ二人。
相変わらずの、微妙な関係。

1作目に続き、楽しく読めるサスペンスミステリ−。
作品中のキャラにはまってきました
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5つ星のうち 3.0 ヴィクトリカの出生 2014/7/27
投稿者 ぷる
形式:Kindle版
灰色狼の伝説をもとにヴィクトリカ出生の秘密が一つ明かされます。
ある事情のため学園から無断外出を禁じられているヴィクトリカ。
新聞の三行広告を目にし、好奇心より使命感に駆られた彼女は
学園を抜け出します。目的地はとある村です。

一弥はそんな彼女を放っておけるはずもなく、期せずして旅に
同行する羽目になります。

一弥とヴィクトリカ、お互いに憎まれ口を叩いても、どこかで心が
通じ助け合う姿は、微笑ましく応援したくなります。

二人の関係が羨ましくなる一冊でした。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
 新装版ですね この二巻にあたる その罪は名もなき はこのシリーズでミステリーとしてはとてもよくて一番好きなんですが

 装丁は前のとはまた違って、クールで素敵なんですが

 ヴィクトリカのあの半泣きになって、こらえてる挿絵がないとかどうなってるの?

 
 
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