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20 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
才能の泉に驚嘆!名曲がズラリ!お買い得!,
By
レビュー対象商品: GOLDEN BEST (CD)
絶対お勧め!陽水の全時代を通じた貴重な曲が全て収められている。こうやって一つの作品に収められた初期からの曲を聴き返してみると改めて陽水の天才性が再認識できる。 どちらかというと初期の「夢の中へ」「氷の世界」「人生が二度あれば」「傘がない」といった曲にシンパシーを感じるほうだが、いやいや、それだけじゃないですね、陽水は! 「アジアの純情」「飾りじゃないのよ涙は」なんか、陽水の歌声に変わると、やっぱり”陽水”なんですよね。
25 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
メロディ・メーカーとしての陽水を聴くことができるベスト,
By とし坊 (福岡県大野城市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: GOLDEN BEST (CD)
陽水の初期の曲は、なつかしく。現代のナンバーは、安心して聴く事ができます。このアルバムは、両者を兼ねそろえたもので、懐かしい中にも安心して聴く事ができます。「少年時代」「リバーサイドホテル」などは、陽水のオリジナル曲として現代的な曲です。 パフィーの「アジアの純情」、中森明菜の「飾りじゃないのよ涙は」、ほかに「ワインレッドの心」や「ダンスはうまく踊れない」など、カバーされた曲を、陽水のオリジナルとして歌い上げているのは、大変心地よい限りです。 デビュー当時から現代に至るまでの、メロディ・メーカーとしての陽水を聴く事ができるアルバムです。
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
攻撃的な歌,
By カスタマー
レビュー対象商品: GOLDEN BEST (CD)
私はもう大ファンです。日本でこれほどに凄いアーティストはいないと思います。バックの音楽を大事にしている所が決定的な違いを生んでいるのではないでしょうか。特に歌詞については、わけのわからない詞のならびに見えるけども、凄くエロティックな匂いがその下には隠されているような気がします。 一つの解釈ですが、私の好きな「カナリア」は、無残な娼婦のイメージが湧きあがり、「娘がねじれるとき」は、まんまな感じがします。
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