内容紹介
1995年1月17日午前5時46分、阪神淡路大震災勃発――。未曾有の大惨事の裏に隠された巨大な陰謀とは……。『下山事件』『TENGU』で読者を熱狂させた著者が贈る、新たなる代表作!
内容(「BOOK」データベースより)
1995年1月17日午前5時46分阪神淡路大震災勃発。事実を積み重ねれば、恐るべき“真実”となる。GEQ(大地震)の裏に隠された陰謀とは?読む者を震撼させずにはおかない驚異の長編ミステリー。
著者について
1957年東京生まれ。日本大学芸術学部中退。2006年『下山事件 最後の証言』で日本推理作家協会賞と日本冒険小説協会の評論・実録部門賞を受賞。07年『TENGU』で大藪春彦賞を受賞する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 哲孝
1957年東京都生まれ。日本大学芸術学部中退。86~88年に、パリ~ダカール・ラリーに参戦。海外の秘境に釣行するアウトドア派でもある。2006年『下山事件最後の証言』で第59回日本推理作家協会賞と第24回日本冒険小説協会の評論・実録部門賞をダブル受賞。07年『TENGU』で第9回大藪春彦賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年東京都生まれ。日本大学芸術学部中退。86~88年に、パリ~ダカール・ラリーに参戦。海外の秘境に釣行するアウトドア派でもある。2006年『下山事件最後の証言』で第59回日本推理作家協会賞と第24回日本冒険小説協会の評論・実録部門賞をダブル受賞。07年『TENGU』で第9回大藪春彦賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)