GANTZ好きだから5つ☆にしたいけどが、集英社には☆1つで。
変更点のまとめ、といいたいところですがほとんど無いです。
全面的な書き換えはたったの1ページ。
もともと書き換える必要のない完成度だから、といえば聞こえはいいですが‥
「だったらなんで出版した!」という感じです。
1700円×3冊ですが、前フリと後付けの50ページに5100円払わされたな‥という感想です。
作者の努力に金を払うのはいいけど、おい!集英社どないなっとんねん!という気持ちです。
3巻の書き換えの1ページはいったんは岡の”意識の外からの攻撃”に上半身をまっぷたつにされたぬらりひょん。
その体から玉の固まりが”ぬっ”っと出てくるところが大ごま1ページに直されています。
最後に25ページの新作。
まぁ思ったとおりの展開ですが、めでたしめでたし。
これが現在連載中の全国のガンツに呼びかけるところで大阪メンバーが転送されて来て
合流する、なんていう伏線になっているのでしょうか?
だとしたらコレは楽しみです。
100点メニューで1番選んだあの方はもう出てこないのでしょうから残念。ナイスキャラなのに残念です。
GANTZのエロサイドに欠かせない人だったのになぁ。
そうそう、200個しか当たらないボックス。
集英社はもっと作ってくれよ!
あほか!っちゅうねん。
奥センセイごくろうさん。最近の連載は超おもろいですよ!がんばってね。