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最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
早く終わって......,
By あ○るよしき "あ○るよしき" (マレーシア) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: GANTZ 33 (ヤングジャンプコミックス) (コミック)
グロい死に方ばかり増えて展開はダラダラし過ぎて進みません 買おうか迷っている人は友達に借りたり中古で買った方が賢明です キリのいいところで完結させるのがいい漫画のいい終わり方 だから早く納得の完結が見たいです
56 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
天井知らずの絶望,
By
レビュー対象商品: GANTZ 33 (ヤングジャンプコミックス) (コミック)
今までのGANTZと宇宙人襲撃後の血戦を描く今のGANTZは、いよいよ戦いの意味が変わって来た感じがします。新章の敵は、今までの星人以上に、圧倒的な肉体的強さの差や、異能の力による脅威を見せ付けて来ます。しかし回を増すごとに絶望を上塗りして行くGANTZにおいてそれ自体は当たり前です。 新章の絶望はついにGANTZ全体の謎が見えて来る中で星人という存在が個でなく群(文明)として人類に立ちはだかることにあり、その恐怖の極みは強力な宇宙人以上に、むしろ彼らの文明における最下層の生物(地球のゴキブリや鼠に該当する様な)に肉体的にも完全に劣り、文明を結集しても及ばない…種として人類が劣っていることを強調して描いてる点にあります。 他の方も仰る通り、戦争をしているつもりなのは人類及び一部のエリート宇宙人だけ。 人類が局所的にでも彼らに対抗出来てるのは、地球外からもたらされたGANTZというオーバーテクノロジーあってのことで、本来これは虐殺ですらない単なる駆除あるいは漁です。 それでも知性ある生物として戦う人間たちの行き着く先に、種としての主張と尊厳を期待したくなるこの漫画の面白さは本物。 思い付きでしかなかったであろう桜井たちの超能力設定すら、劣等とされる人類の中にある進化の可能性という意義が出てきました。目が離せません。
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0
スランプ,
By
レビュー対象商品: GANTZ 33 (ヤングジャンプコミックス) (コミック)
もうスランプですね。グタグダな展開です 思えば美少女トンコツをあっさり殺したのもスランプでしたね トンコツとチェリーの初体験は描くべきでしたよ。だからチェリーの怒りもいまいち伝わってこないんですよ! エロはガンツの魅力的な武器でしょ でも最終章らしいんで惰性で買いますよ。期待してたんでこの評価です・・
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0
たしかに展開は遅いけど…
他でも述べられてる通り、たしかに展開は遅いです しかし 戦闘の場面は従来通り見応えがあります 個人的には... 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: うじ
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