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Future Shock Import

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登録情報

  • CD (2008/3/1)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Sbme Special Mkts.
  • ASIN: B0012GN1LQ
  • EAN: 0886972470320
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
もう20年も前、テレビでこのアルバムの「ROCKIT」を聴いて、強烈に憧れたことを覚えている。それまで日本の歌謡曲がほとんどだった中学生にとって、Jazz、Herbie Hancockの名前が頭にこびり付いた。結局、大学生になるとJazzにのめり込み、今では数百枚のCDを所有するが、確かにその端緒になった一曲である。

テクノのリズムを新しく感じる時代ではあった。Jazzという言葉に憧れがあるものの無縁だったせいもある。しかし、そんな時代のせいばかりではなく、このアルバムには強烈なJazzのスピリットを感じる。何百枚のアルバムを聴いた今でも、やはり、何回も聴いてみたい気持ちが、色褪せない価値を証明する。

いわゆる伝統的なJazzではない。どちらかといえば敬遠される電子楽器がバリバリ入っており、スクラッチ音の連発に、耳を塞ぐJazzファンもいるだろう。しかし、私にとってはJazzを強く感じる一枚なのだ。ソウルと自由さは間違いなくJazzのものだと感じる。Hancockの才能なのだろう。他のJazzに交えて聴くと、今でも、何回でも感動する。
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形式: CD
1983年発表の作品
スクラッチやシンセを導入し、ノれるビート満載のアルバム

ジャズ・ミュージシャンであるハービー・ハンコックが、
ビル・ラズウェル、マイケル・バインホーン、グランド・ミキサーD.STらと中心に製作
プロデューサーはハービー・ハンコック自身とマテリアル(上記のビル・ラズウェルとマイケル・バインホーンの二人)

M-1「Rockit」
印象的なリフとスクラッチで有名なこの曲は、踊るさんま御殿でお馴染みとなっている

M-2「Future Shock」
ドワイド・ジャクソン・Jrが歌う、アルバム中唯一の歌もの

ヒップホップ、テクノ、エレクトロ好きは聴いてみるといい
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形式: CD Amazonで購入
1986年春、福岡の中華料理店のホールでバイトしていたとき
ハービーハンコックが数人の仲間連れでやって来ました。
当時は全く興味がなくフュージョン好きの店長が色紙を
持ってサイン貰ったり手を取って弾き方を教えてもらったりと
何かと興奮しながら右往左往していました。
私は知らん顔で時たま一瞥していたのですが、
非常に笑顔が印象的で腰の低いミュージシャンだと感じました。
JAZZを愛聴するようになった今ではグラミー賞を何回も
獲得している凄いアーティストだったんだと驚いております。
このCDはジャンルを超越しています。
温厚な人柄からは想像もできないダイナミックさ、色々な音楽の
巨大な塊を昇華させた精神世界の深ささえも感じさせる傑作だと
思います。
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投稿者 Behavior トップ1000レビュアー 投稿日 2012/7/14
形式: CD
フュージョンということを考えれば80年代という時代性を感じはしますが
このような音も悪くないと思います。
「Maiden Voyage」あたりが好みのファンには敬遠されるかもしれませんが
やはりこれもハンコックの音楽でその多才さには他のミュージシャンと
同様に関心します。
エレクトロ・ビートに絡むピアノの旋律はやはり彼独特のものでしょう。
なかなか良いと思います。
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