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投稿者: babypanda (詳しいプロフィールを表示) 2010FIFAワールドカップ南ア大会GLから決勝までの各試合を1つ1つ振り返っている(ドイツメイン目)。ドイツ語は読めないので文章は何一つ理解できなかったが、多分そんな感じだと思う。値段の割りに品質が良すぎる気がする。A4ハードカバーだし紙の質も良いし全ページカラーで写真も充実してるしページ数も多いし。というわけで本自体は素晴らしい。しかし見終わった後、最終的に何が一番印象に残ったかと言うと、エジル、クローゼ、ミュラーの何とも言えない微妙な個人写真だった・・・。そしてそんな彼らをよそに一人だけちゃっかり見開きでオイシイ構図なポドルスキの写真。レーブ監督の一瞬の表情を切り取った写真が2枚ほどあ... 続きを読む |
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