登録情報
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| 1. Walking Barefoot |
| 2. Shining Light |
| 3. Burn Baby Burn |
| 4. Candy |
| 5. Cherry Bomb |
| 6. Submission |
| 7. Someday |
| 8. Pacific Palisades |
| 9. Shark |
| 10. Sometimes |
| 11. Nicole |
| 12. There's A Star |
| 13. World Domination |
| 14. 13th Floor (bonus track) |
| 15. No Place To Hide (bonus track) |
| 16. Coasting (bonus track) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
シャーロットも最高にクール!,
By ヤス - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: フリー・オール・エンジェルス~全ての天使を解き放て!~ (CD)
何も考えずジャンプできる。若いくせに実はキャリアの長いアッシュは ライブも最高である。 そのキャラのせいなのかあまり言われないのだが、 ティム・ウィーラーは間違いなく天才である。 とにかく曲のクオリティが半端じゃない。 ベスト盤なんか買うのはもったいない。 ぜひアルバム単位で聴いてほしい作品である。
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
何も恐れず自分達の音を全開で鳴らした,
By
レビュー対象商品: フリー・オール・エンジェルス~全ての天使を解き放て!~ (CD)
1997年以降のUKシーンはしばらく暗い雰囲気の曲で溢れていた。1997年というのはRadioheadの名作「OK Computer」が発売された年である。 この「OK Computer」が音楽シーンに与えた影響は多大で、1997年以降はその陰鬱な部分だけを切り取ったような曲が蔓延してしまった時期でもあった。 そんな暗く湿った雰囲気を吹き消してくれたのがAshだった。 何も恐れず自分達の音を全開で鳴らした。 前作よりもまた一段と音のスケールは増した。 逞しさすら感じさせてくれるアルバムである。 静かにメロディを歌い始めてすぐに爆発する「Walking Barefoot」。 続いて名曲「Shining Light」でノックアウト。 「Shining Light」はメロディと気持ちのリズムとの絶妙なバランスが高揚感を誘う名曲中の名曲。 この曲には本当にやられたなぁ。 続いて同じくシングルにもなった「Burn Baby Burn」へと流れ込む。 そして「Candy」ではAshらしさ前回の甘酸っぱい表現をし、「Cherry Bomb」で爽やかな風を送り込む。 全曲とおして聞いてみても捨て曲がないバランスのいいアルバムである。
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
永遠に青春,
By カスタマー
レビュー対象商品: フリー・オール・エンジェルス~全ての天使を解き放て!~ (CD)
高校生バンドとしてデビューして、「若さ」を前面に出していたアルバム「1977」。このアルバムでは、ソングライティングの面での成長をかなり感じます。特にThere's A Starは美しい名曲。それでも多少荒削りな面を残しているところに、「やっぱり青春してるよ、この人たち!」と嬉しくなってしまいます。新曲Envyもその路線で泣かせてくれます。「もう若くないよね~」といってる1978年生まれの私に、「いや、まだまだはじけられるぞ!」と感じさせてくれるアルバムです。
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