内容(「BOOK」データベースより)
一流デザイナーのグラフィックか、はたまた現代アートか…。いえいえ、セッケン膜やCD、氷、粘菌、ヤリイカの発光など、自然の造形美です!身近なものも、“科学のレンズ”を通すと意外な姿を現します。デジカメの登場をはじめ、技術革新の成せる業です。長年の研究と失敗の連続の末に得た写真の数々を一挙大公開。失敗作も見せながら、唯一無二の写真撮影のヒミツを惜しげもなく披露。そして科学の本質に迫ります。さらに、コンパクトデジカメで手軽に撮影する方法もお教えします。
内容(「MARC」データベースより)
身近なものも「科学のレンズ」を通すと意外な姿を現す。色鮮やかなセッケン膜、氷、ビタミンC、妖しく光るヤリイカ、粘菌…。長年の研究と失敗の連続の末に得た写真の数々を一挙公開。コンパクトデジカメでの撮影方法も解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊知地 国夫
1950年東京生まれ。科学写真家。学習院大学大学院自然科学研究科修士課程修了、物理学専攻。中・高校教諭などを経て、伊知地国夫科学写真工房を開設。顕微鏡、瞬間、光学などを中心に、自然科学現象の撮影を行っている。日本自然科学写真協会(SSP)副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年東京生まれ。科学写真家。学習院大学大学院自然科学研究科修士課程修了、物理学専攻。中・高校教諭などを経て、伊知地国夫科学写真工房を開設。顕微鏡、瞬間、光学などを中心に、自然科学現象の撮影を行っている。日本自然科学写真協会(SSP)副会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)