内容紹介
“優しく”そして“激しく” RION(リオン)のフルアルバム遂にリリース Guitarサウンドを詰め込んだ 待ち焦がれていたこの1枚。
アーティストについて
鹿児島生まれ 2000年9月よりギタリストと二人でユニット“C'est la vie(セ・ラ・ヴィ)”を結成し本格的に活動を始める。 ある日、偶然に知り合うことになった佐藤 鷹(To Be Continued(当時既に活動休止中))氏にサウンドプロデュースをお願いしたところ快諾。 1st.マキシシングルが完成する。このシングルは編曲のみならず作曲も氏による作品。 ドラムス&ベースにはサポートミュージシャンを加えたライブ活動が中心だったので、バンドでのライブは月1〜2回。時にはヴォーカル&ギターの二人でのアコースティックライブも行い精力的に活動を続けてきた。 2003年10月には1st.ミニアルバム“You+I(ユー・アンド・アイ)”をリリースし11月には初のワンマンライブを初台The DOORSにて成功させる。その後も、渋谷、名古屋、大阪のクアトロツアーを成功させる。 ‘05年10月〜12月『熟年離婚(テレビ朝日系列)』に劇中歌として“Be Ambitious”“No Way Out”(当時のアルバムの収録曲)が起用される。 ‘07年1月、『熟年離婚』の時の制作プロデューサーより「監督に推しておいたからまた頼むわ〜!」の一言からテレビ朝日系新春ドラマ特番『マグロ』にバンドのヴォーカリストとして登場! 制作していたデモ音源の中から『Free』が起用され全国に放映、好評を博す。この頃はまだC’est la vie名義で活動を 続けていた。 ’07年4月23日のライブを持って“C’est la vie”はライブ活動を休止しソロアーティスト“RION”として活動を始める。 2007年10月5日、1st.mini Album『C’est la vie』をリリース。