Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Flex3プログラミング入門
 
イメージを拡大
 

Flex3プログラミング入門 [単行本]

宮田 亮
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

最新「Flashテクノロジ」で「RIA」を創ろう。基本からLiveCycle DS ESによる高度なデータ通信まで。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮田 亮
1989年大手系通信ソフトウェア企業入社後、C言語による開発に従事。その後独立開業し、多数のシステム構築、開発と要員教育に携わる。Webシステム開発株式会社を運営。また、IT技術者のスキルアップを行うIT塾を運営。Adobe Flexデベロッパー。Adobe Flashデベロッパー。Adobe Dreamweaverデベロッパー。Adobe認定インストラクタ。Sun認定Javaディベロッパ。Sun認定Webコンポーネントディベロッパ。Sun認定Solarisシステム管理者for Solaris 10(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 423ページ
  • 出版社: 秀和システム (2008/08)
  • ISBN-10: 4798020435
  • ISBN-13: 978-4798020433
  • 発売日: 2008/08
  • 商品の寸法: 24.4 x 18.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 475,554位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 暇人
形式:単行本
Flexを使った開発の仕事を始めることになったので、本書をまず最初に利用しました。
結論をいきなり言いますが、本書はFlexを始めたての人にとってはかなり有用だと思います。なぜなら、Flexの中心となる技術のMXMLとActionScript(以下AS)のうちのMXMLについて豊富に記述してあるからです。
MXMLはマークアップランゲージとプログラミング言語の中間みたいな感じで、強いて言うならXHTMLを使ってプログラムを書いているような感じかもしれません。
MXMLはwebインターフェースの作成はASより得意なので、Flex利用者はほぼ全ての人が利用すると思います。
それについて記述が多くて分かりやすいので、買って損はないと思います。
Flex Builderの利用方法についての説明は、それなりにEclipseを使ったことがある人なら不要だと思います。

ただし、FlexのAS自体に関しての記述は少ないです。この本はほんの触りだけなので、もう一冊別のAS本が必要となるでしょう。
個人的にはMXMLとActionScriptの接合点の部分をもうちょっと深くやってみたかったので、その記述が少なかったのが少し残念です。
現時点(09年3月)では、両者を取り扱った本が洋書しかなさそうに思えますので、英語が苦手な人はこれとAS特化本を併用して我慢するしかないのかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
Flex3を一通り学ぶことができる。

Builderのインストールの方法やプロジェクトの作成の仕方から説明しているので,まったくの初心者でも躓かないように配慮されている。

ただし,本当に入門のための本であり,基本的なことしか書かれていないので,公式サイトのドキュメンテーション(http://www.adobe.com/support/documentation/jp/flex/)を読んで学習できる方はこちらを読むことを強くお勧めする。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By dango
形式:単行本
最近出たばかりですのでそう言う訳には行かないのですが
思わず続編を探してしまいました。

メインの内容はFlex Builderを使ったFlex3解説からLCDSのさわり部分までです。
入門だけにはとどまらずリファレンス的に動くサンプルを付けて解説しているので
わかりやくFlex Builderの試用版、LCDSの無償評価版で実際に試す事が出来ます。
サンプルの内容も良く実際に使いそうな部分を例に上げています。
ただ、実際に業務としてFlexを使いたいと思うとこの続編(の様な本)が
必要となりますので思わず買いに走ってしまいました。

内容的には非常に満足の本ですがサンプルXMLとイメージのデータが
無いのが残念でした。Flex3⇔XMLを色々と試してみたいと思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック