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Fleetwood Mac
 
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Fleetwood Mac [Import] [from UK]

~ フリートウッド・マック
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • CD (1994/12/19)
  • オリジナル盤発売日: 1975/07
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from UK
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B000002KD5
  • 他のエディション: CD  |  カセット
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 315,245位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1016位 ─  音楽 > ポップス > 60s-70s
    1678位 ─  音楽 > ポップス > 80s
    2959位 ─  音楽 > ロック > フォーク・ソフトロック・AOR > ソフトロック

1. Monday Morning
2. Warm Ways
3. Blue Letter
4. Rhiannon
5. Over My Head
6. Crystal
7. Say You Love Me
8. Landslide
9. World Turning
10. Sugar Daddy
11. I'm So Afraid

商品の説明

Amazon.com essential recording

With the "classic" Fleetwood Mac and departed guitarists Peter Green and Jeremy Spencer a fading memory, namesakes and rhythm section Mick Fleetwood (drums) and John McVie (bass), along with second generation survivor Christine McVie (vocals, keyboards), let go of their British blues heritage and linked with a failed Californian pop-rock duo, Lindsey Buckingham and Stevie Nicks. That move, born of desperation, yields this 1975 classic: unveiling a taut, well-oiled pop rock band boasting three distinctive singers and songwriters in Buckingham, Nicks, and Christine McVie; Buckingham's extraordinary arrangements and versatile acoustic and electric guitars; and the undeniable horsepower of the founding fathers' rock-solid rhythm work. Buckingham's rave-ups, Nicks's sultry rock ballads, and Christine McVie's soulful, sunny pop form the template for Rumours, which would follow two years later. --Sam Sutherland


From Amazon.co.uk

With the "classic" Fleetwood Mac and departed guitarists Peter Green and Jeremy Spencer a fading memory, namesakes and rhythm section Mick Fleetwood (drums) and John McVie (bass), along with second generation survivor Christine McVie (vocals, keyboards), let go of their British blues heritage and linked with a failed Californian pop-rock duo, Lindsey Buckingham and Stevie Nicks. That move, born of desperation, yields this 1975 classic: unveiling a taut, well-oiled pop rock band boasting three distinctive singers and songwriters in Buckingham, Nicks and Christine McVie; Buckingham's extraordinary arrangements and versatile acoustic and electric guitars; and the undeniable horsepower of the founding fathers' rock-solid rhythm work. Buckingham's rave-ups, Nicks's sultry rock ballads, and Christine McVie's soulful, sunny pop form the template for Rumours, which would follow two years later. --Sam Sutherland

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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 過小評価されているのでは?, 2003/10/20
フリートウッド・マックのヒット作というとまず「噂」の名前が出て
きますが、こちらのアルバムのほうが愛着の多い人も少なくないの
では?各曲の出来がいいのは当然ですが、後期ほど3人のシンガー
それぞれの「我」があまり強調されずに、一つのバンドとしての
まとまりを重視したような感もします。強力なリズム隊に3人が

うまく絡むのがよかったのでしょう。なんでも、expanded version
として今後再リリースの予定もあるようなので、それも楽しみに
したいですね。

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4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 世界中にグループ名をひろめた名盤, 2004/2/17
ルーモアズ(噂)で頂点を極めた前作に当たります。まさにこれからの時代のサウンドというものを持って登場です。グループ自体の履歴はかなりながいですがメンバーを変えて新規一転ポップなサウンドになり時代とマッチした音楽になりました。年間ヒットチャートの常連でした。まさにじだいを切り開いた名盤です。
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5つ星のうち 5.0 リンジー&スティーヴィーが参加した大ポップ作, 2007/9/15
By おバカの国 寿 (http://www.ogaki-tv.ne.jp/~supopopo/Top.html) - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
本作と次作の「噂」は姉妹編とも言える作品である。前作でグループの中心的メンバーであったボブ・ウェルチが脱退してリンジー&スティーヴィーが参加。彼らの資質を生かしたポップな作風を開花させたグループの最大の転換期となった作品でもある。表面的には新参の彼らの活躍は大きいが、実際に曲作りでこのアルバムを支えているのは約半数の5曲 (共作1曲を含む) クリスティンであり、彼女の曲は本作、次作を通して本当に魅力的だと思う。アルバム全体としてはポップではあるものの、ややアーシーな雰囲気があり演奏もやや緩い。何と言うか・・・いたって普通のアメリカン・ロックという印象なのだが、この普通さが魅力なのかもしれない。そんな中でリンジーのヴォーカルはかなり刺激的に響く。弾けるポップのリンジー作の1.アンニュイな雰囲気ながら美メロというクリスティン作の2.大ヒットしたスティーヴィーの4.など・・・ポップ曲としてのグループの究極的な曲がズラリと並ぶ名盤。全米1位、アルバムはチャートに70週以上居座った。
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