登録情報
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| 1. The Final Countdown |
| 2. Rock The Night |
| 3. Carrie |
| 4. Danger On The Track |
| 5. Ninja |
| 6. Cherokee |
| 7. Time Has Come |
| 8. Heart Of Stone |
| 9. On The Loose |
| 10. Love Chaser |
| 11. The Final Countdown (Live) |
| 12. Danger On The Track (Live) |
| 13. Carrie (Live) |
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最も参考になったカスタマーレビュー
37 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
80's ハード・ロックを代表する名盤,
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レビュー対象商品: Final Countdown (CD)
うひょー!懐かしいー!古き良き80's ハード・ロック。嗚呼、我が青春の日々。名曲"THE FINAL COUNTDOWN"のイントロを聴いただけで、ちわきまゆみ。もとい、血沸き肉躍る。そして間髪入れずストレートなロック・チューン"ROCK THE NIGHT"でさらにヒート・アップ。と思ったら、次は全米大ヒットシングルにして歴史に残る名バラード"CARRIE"でただひたすら感動の涙。この曲は本当に良い曲。何度聴いても飽きません。他にもタイトルが微笑ましい(というかやっちゃってる)"NINJA"、アメリカ・インディアンの悲劇の歴史を歌った社会派ナンバー"CHEROKEE"、映画「オン・ザ・ルース」の主題歌となった"ON THE LOOSE"などなど、ヨーロッパの全活動歴を俯瞰した時に代表曲と呼べる楽曲がこれでもか!と言わんばかりに続く。時代をもの語る忘れがたき名盤です。
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ジャンルを超えた、80年代を代表する作品,
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レビュー対象商品: ザ・ファイナル・カウントダウン (CD)
ハードロックがヒットチャートに入りづらかった時代にも関わらず、ビルボードでチャートを上り詰め、世界的にヒットしたスウェーデン出身のヨーロッパの3作目。前2作で既に日本では高い人気が有ったものの、それまでの垢抜けない雰囲気を払拭し、世界市場を目指して作られた作品です。 どれをシングル・カットしてもおかしくない程の高い出来になっており、そういう意味では、BonJoviの「Slippery When Wet」に匹敵するでしょう。 一曲目の「The Final Countdown」のイントロは、殆どの方がどこかで耳にしているでしょう。非常に印象に残るメロディーです。 ハードロックに全く興味の無い方でも楽しめる、ジャンルを超越した名作だと思います。 この後に出した「Out of this world」「Prisoners in paradise」は、本作のようなヒットはしなかったものの、同様に質の高い作品です。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
大ヒット作,
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レビュー対象商品: ザ・ファイナル・カウントダウン (CD)
'86年にリリースされた3rdアルバムにして彼らの代表作。ジョン・ノーラム(G)が参加した最後アルバムでもある。 これまでの作品に顕著だった「北欧臭さ」はかなり薄れ、売れ線のハード・ポップ的な音作りになっている。 そのメロディ自体の質が高く、ジョーイ・テンペストのVoもこれまでとは比較にならないほど向上しているため あまりにも有名なKeyのイントロ・フレーズが美味しいタイトル・トラックや、美しいバラード"Carrie"、 このアルバムからタイトル・トラックが話題となり、アルバム自体も大ヒット。
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