Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
FileMaker実践データベースシステム―ファイルメーカーでつくる低コストな小規模システム
 
 

FileMaker実践データベースシステム―ファイルメーカーでつくる低コストな小規模システム [単行本]

大川 泰典 , 荒木 祐二 , FileMakerPro Kyushu Users Meeting
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

書籍内の図表を紹介しています。 2008年7月 著者

内容(「BOOK」データベースより)

ビジネスを加速する実践的な導入支援書。

登録情報

  • 単行本: 505ページ
  • 出版社: 秀和システム (2008/06)
  • ISBN-10: 4798019895
  • ISBN-13: 978-4798019895
  • 発売日: 2008/06
  • 商品の寸法: 23.4 x 18.2 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 246,830位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
この本は「顧客にどのように提案・構築し、運用していけば、FileMakerというデータベースの実力を引き出すことが出来るのか?」という問いに答える本です。

おもえば、FileMaker Proがカード型データベースを卒業して既に8年が経ちます。しかし、多くの方が未だに「FileMakerといえばカード型データベース」というイメージを持たれているのも事実です。
そんな中で「FileMakerはリレーショナルデータベースで、会社の基幹システムと接続して、小回りの効いた開発と活用のできるデータベースですよ。」と伝えたい気持ちが高まり今回の執筆に至ることとなりました。

FileMaker関連で、良質の書籍が数多く存在しています。特にデータベースの構築手法についてはFileMakerの実績と同じだけの良書を見つけることができます。つまり、「どうやって作る」と言う問いには数多くの良書があると言えます。
しかし、どのように提案・構築し、運用していけば、FileMakerというデータベースの実力を引き出すことが出来るのかと言う問いに対する答えは見つけることができませんでした。

私にとってのFileMakerというデータベースは、全体に占める開発の割合というものは決して高いものではなく、柔軟な企画・改修案の提案や数年に亘る安定したサービスの提供こそが本質であると考えています。
つまり、この書籍は「どのように作る」と言う分野にフォーカスしています。
具体的な構築手法については簡単な記述しかございませんが、FileMakerに携わる皆様にとっては避けて通ることのできない「魅力的な提案と安定した運用」について、ご興味のある方は是非2冊目の書籍として利用していただければと思います。
もう少し詳しい概略をお知りになりたい方は次のサイト(http://fm.bizsns.jp/)をご覧ください。
書籍内の図表を紹介しています。 2008年7月 著者
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ちぢ
形式:単行本
 会社や組織でFileMakerを活用する場合、なぜ、Access(MS系)やSQL系でないのか、説明が必要になる場合があります。FileMakerは、Macユーザーには知名度が高いのですが、多数派のWindowsユーザーには低く、それだけで敬遠される場合があるからです。
 しかし、FileMakerは、他のソフトでは代用できないすぐれた長所が多数あります。だからこそ、たくさんのWindowsユーザー(Macユーザーより多い)が利用しているのです。
 組織で利用するシステムを開発する開発者は、FileMakerが、他のソフトと比較してどのような長所、短所があるのかを知っておく必要があります。そして、その利点を生かした開発を行わなければなりません。

 本書は、FileMakerを活用している人の声や、開発から完成に至るまでの経緯などを、具体的に解説しています。技術的なことだけでなく、どのような手順で開発していけば、FileMakerの長所を生かせるかを中心に据えているわけです。
 これまで、このような点に焦点を当てたFileMakerの書籍は存在しませんでした。この本が異色の良書だといわれるゆえんです。

一方、基本的な使い方を求める人には不向きです。取り上げられている技術的内容も「PHPとFileMakerと連携」「外部SQLデータソースとの連携」など、高度なものが多いからです。

 結論をいうと、FileMakerを基本をマスターし、本格的に開発をしていこうとする人むきの本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
データベースシステムという名前で書かれていますがFileMakerの技術書と言うには内容が薄すぎると思います。また、なぜAccessとの比較にページを使っているのか理解が出来ませんでした。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック