Click here to see in English.

The Feeding
 
その他のイメージを見る
 

The Feeding [Enhanced] [Explicit Lyrics] [Import] [from UK]

~ American Head Charge
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品1点¥ 3,692より 中古商品2点¥ 3,631より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


登録情報

  • CD (2005/2/14)
  • オリジナル盤発売日: 2005/2/15
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Enhanced, Explicit Lyrics, Import, from UK
  • レーベル: Drt
  • ASIN: B0007KVAW0
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 703,846位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    89984位 ─  音楽 > ロック

1. Loyalty
2. Pledge Allegiance
3. Dirty
4. Ridicule
5. Take What I've Taken
6. Leave Me Alone
7. Walk Away
8. Erratic
9. Fiend
10. Cowards
11. To Be Me

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 AHC!!, 2005/6/19
このレビューの引用元: The Feeding (CD)
2000年初頭、多くのへヴィロックバンドが登場した。そしてそれらのバンドの多くは1作で解散するか2作目でメロディーを大幅に取り入れてパワーダウンした後やはり消えていった、、、。しかしAHCは違う!確かに最初はSLIPKNOTのイメージを多分に引用していたし、案の定メンバーは次々に減って(あるいは入れ替わって)いった。大樹アメリカンレコーディング、リックルービンからも切り離された。それなのにこの2ndアルバムの素晴らしさはどうだ。いわゆる「SLIPKNOTフォロワー」群のバンドがつくった2ndアルバムの中では最高の出来といえるだろう。相変わらずの絶叫ヴォーカルと要所々にはいるメロディー。このバンドは長く生き残る気がする。また今作ではMANSONからの影響も多少聴いてとれる。なぜ今回は日本盤が出ないのか疑問だ。やはりビッグなレコード会社のものじゃないと出さないのかな、、。とにかくこれは激烈音楽リスナーは必聴!!
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 よりヘヴィに、メロディックに, 2005/3/18
このレビューの引用元: The Feeding (CD)
前作からも彼らのピリピリした凄みは十分伝わってきていたが、本作でその才能は開花したと言ってもいいだろう。
そもそもこのバンド、凄まじいまでの破壊力をもった1stをリリースしておきながら、
何故か人気は今ひとつで、メンバー交代があったりレーベル移籍したりと
内の問題も幾つかあって、このまま自然消滅か?と心配にさせた。
新曲「Cowards」「Loyalty」がネット上で発表されるまでは半ば諦めかけてもいたのだが、
その二曲は不安を見事に吹き飛ばし、それどころか、2ndは凄いものになる、と思わせるに十分な出来だった。
そんなこんなでリリースされたアルバムなのだが、これがやはり素晴らしい。
前作ではプロデュースがあのリック・ルービンという事でかなりメジャー感のあるサウンドだったが、
今回はグレッグ・フィデルマンというどこの馬の骨か分からない(俺が知らないだけかも)人だ。
しかしこれがプラスに働いたのか、本作のサウンドは地下臭も濃厚なゴリゴリの爆音である。
もともと演奏スキルはある彼らだが、更にスキルアップした演奏力がこの爆音で鳴らされるのだから、
ヘヴィサウンド好きにはたまらない。
キーボードが入れていると思われるエフェクトっぽい音も、バンドサウンド自体は
シンプルになった事もあって上手く溶け込んでいる。
そして、本作で最も注目したいのはメロディで、「Loyalty」「To be me」の
曲中で立ちまくるメロディは特にカッコいい。
ヴォーカルの表現力も抜群に増し、これがメロディをクリアで明確に聞かせるのに一役買っている。
ヘヴィでありながらメロディーが上手く織り込まれている、Slipknotなどが
好きな人には特にお薦めしたい。

それにしても、こんなに素晴らしいアルバムが日本盤出ずにスルーというのは、あまりにもったいない。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 前作が好きなら, 2005/4/24
このレビューの引用元: The Feeding (CD)
ミネアポリス出身のAmerican Head Chargeの新作。
本作はレコード会社移籍と
メンバーチェンジを乗り越えて発表されたが、
4月19日にMudvayneとLife of Agonyとの全米ツアー中に
ギタリストBryan Ottsonが
ドラッグの過剰摂取で死亡するという悲劇に見舞われた。
このBryanは今回のアルバムの何曲かの
曲作りにも参加していたので遺作となってしまった。
前作の”The War of Art”と比べ、
インダストリアル、デジタル系の音が減り
印象的なギターソロやギターパートが増え
さらにドラムやギターパートが正統派メタル寄りになった。
プロデューサーはSlipknotやMarilyn Mansonを手がけ、
”The War of Art”のミキサーだったGreg Fieldmanなので、
前作の雰囲気はしっかり受け継がれているが、
自分はAHCの歌いこみの曲が好きだったので
もっとメロディーが頭からはなれなくなるような
歌いこみの曲が欲しかった。
前作が好きだった人にはお薦めだが
曲数が11曲というのが物足りず、
変化を期待していた人には期待はずれとなっている。
AHC自体が好き嫌いがはっきりわかれるバンドなので
前作が好きだった人はとりあえず買いだろう。
解散したNothingfaceが好きな人にもお薦めだ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 1.0 あれ?
評判が良かったので購入してみましたが印象に残るような曲はありませんでした。
スリップノットの有名な1st2ndからのリスペクトではなく... 続きを読む
投稿日: 2006/12/9 投稿者: くつ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。