登録情報
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| 1. Love Me - The Little Willies |
| 2. Virginia Moon - Foo Fighters featuring Norah Jones |
| 3. Turn Them - Sean Bones featuring Norah Jones |
| 4. Baby It's Cold Outside - Willie Nelson featuring Norah Jones |
| 5. Bull Rider - Norah Jones and Sasha Dobson |
| 6. Ruler Of My Heart - Dirty Dozen Brass Band featuring Norah Jones |
| 7. The Best Part - El Madmo |
| 8. Take Off Your Cool - Outkast featuring Norah Jones |
| 9. Life Is Better - Q-Tip featuring Norah Jones |
| 10. Soon The New Day - Talib Kweli featuring Norah Jones |
| 11. Little Lou, Prophet Jack, Ugly John - Belle & Sebastian featuring Norah Jones |
| 12. Here We Go Again - Ray Charles featuring Norah Jones |
| 13. Loretta - Norah Jones featuring Gillian Welch and David Rawlings |
| 14. Dear John - Ryan Adams featuring Norah Jones |
| 15. Creepin' In - Norah Jones featuring Dolly Parton |
| 16. Court & Spark - Herbie Hancock featuring Norah Jones |
| 17. More Than This - Charlie Hunter featuring Norah Jones |
| 18. Blue Bayou - Norah Jones featuring M. Ward |
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最も参考になったカスタマーレビュー
64 人中、59人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ノラのキャリアから満遍なく選ばれたベスト・オブ・コラボ,
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レビュー対象商品: ノラ・ジョーンズの自由時間 (CD)
曲目リストは輸入盤の頁を参照。ただし、日本盤の方が1曲多く、これがワイクリフ・ジョンとの素晴らしい共演・佳曲なので、日本盤の方がお薦めだ。各曲・演奏の解説も詳しい。ノラのデビュー前の録音(M17)からこの夏の録音(M11)まで、ノラの他のアーティストとのコラボを集めたアンソロジー。自身のCDやDVD、自身の覆面バンドのCDに収録の曲(M15、18、7)もあるが、ノラ名義の作品には未収録がほとんど。私自身、ノラがロキシー・ミュージックのモア・ザン・ディスをカバーしていたとは知らなかった。同曲を始め、H.ハンコックのJ.ミッチェルへのトリビュート作収録曲(M16)、ブルー・バイユー等のカバー曲はアレンジが面白い。 ボサノヴァ風あり、ジャジーな味付けあり、ヒップホップ系あり、カントリー色の強い曲あり、と実に多彩で、まさにノラが、レギュラーバンドとの活動以外の「自由時間」を楽しんでいる趣だ。 こうして多数のコラボ曲を聴くと、ノラ節の芯を崩すことなく、コラボ相手に合わせる柔軟性と、10年の間に色々なヒントを得てきたことがわかる。好企画だ。
46 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
国内版が絶対おすすめ!,
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レビュー対象商品: ノラ・ジョーンズの自由時間 (CD)
久しぶりにノラ・ジョーンズのCDを買いました。正直輸入盤と迷いましたが、ボーナストラックが気になって国内版を購入。 結果大正解。 最後のワイクリフとの曲は絶品です! こんなにキラキラとした曲は今までに聴いたことがないです。 アルバム全体としてもバラエティ豊かでまるで映画のサントラを聴いているように感じます。 でもちゃんとまとまりがあって満足感が高いです。 「自由時間」で「幸せな時間」が味わえます!
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ジャンルの広さと内容の濃さが、共に驚異的!(リスト・タイトル),
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レビュー対象商品: ノラ・ジョーンズの自由時間 (CD)
ノラが参加したアルバムの多彩さに大いに注目し、上記のサブタイトルで彼女のフィーチャリング・アルバムを「リストマニア!リスト」に紹介したのは 2年前のこと。以降加筆を重ねて現在に至るが、PCで編集し1枚に纏めた CDは、ドライヴのときの愛聴盤として今も重宝している。 ニュー・アルバムのチェックのため久々に検索したところ、本作品に辿り 着き驚いたが、数多くのアルバムを調べ探し求めた労力(と出費!)を忌々 しく思いながらも、同じ発想をしたプロデューサーの存在を心から嬉しく思う。 リストには『ジャンルを超えた活躍振りを物語る素晴らしい作品の数々で、 どのアルバムも非常にレベルが高い』と記載したが、当然ながら本作品の 印象も全く同じで素晴らしい内容だ。初耳の中では、2曲目のFoo Fighters との「VIRGINIA MOON」のコーラスのハモり具合が素敵で痺れてしまった。 アルバムの白眉はレイとウィリーという両巨匠とのデュエットだと思うが、 彼女の「年寄りあしらい?」の巧みさには脱帽で、実にいい雰囲気を醸し 出している。特にレイは、デュエット・アルバムに参加した各界最高峰の ミュージシャンの全てから『とても影響を受けた!』と尊敬される偉大な 存在だった。関わるジャンルの広さはノラにも共通するところで、このまま 多彩な活動を続け、レイの様な型破りなミュージシャンに成長してほしい。 たぶん版権の関係で叶わなかったと想定されるが、本アルバム以外の コラボ作品で、特にお薦めしたいものは以下のとおり。ご参考まで・・・ ・CD:「In The Dark」 (『More Friends』by Jools Holland ) ・CD:「Wild Horses」 (『The Rolling Stones Project』by Tim Ries ) ・DVD:『A Tribute To Gram Parsons』では、Rolling Stonesのキース との貴重なデュエットが聴けます(キースはデレデレだけど・・・) P.S. レイとの曲で素晴らしいオルガンを聴かせるのは故ビリー・プレストン。 ビートルズ(伝説の屋上コンサートにも参加)やストーンズの裏方で活躍し 近年では、クラプトンのツアー・バンドでお馴染みのキーボードの名手。 ノラの父上Ravi Shankarとは、ジョージの「バングラデシュ・コンサート」 で共演している。その父と異母妹Anoushka Shankarが出演したジョージ の追悼コンサート『CONCERT FOR GEORGE』での、「Isn't It A Pity」の 名演も忘れることができない。唄も上手く大好きなミュージシャンだった。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0
ジャッケットは良くなったが
ジャッケットは良くなったが残念ながら中の曲がいまいちか? なにか統一性が無く癒されません、次回作に期待します。
投稿日: 14か月前 投稿者: kamo
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