内容紹介
2011年は、日本の『フェイスブック元年』となるといわれています。
映画『ソーシャル・ネットワーク』も公開され、フェイスブックの世界会員数はいよいよ「6億人台」へと突入します。
世界中の人々がどっぷりとハマり、情報プラットフォームあるいは生活インフラともなりつつあるフェイスブックとは、
はたしてどのようなサービスなのでしょうか?
この本では、2007~08年に、フェイスブックがアメリカで急成長する様子を
ユーザーとして現地でリアルタイムに実体験した一人のテレビマンが、
フェイスブックのすごさと可能性を、わかりやすく、イキイキと伝えます。
数あるSNSの中で、なぜフェイスブックが勝ち続けるのか?
はたして、日本でもブレイクするのか?
ミクシィやツイッターと何がちがうのか?
フェイスブックで私たちの生活はどう変わるのか?
そして、テレビやほかのメディアはどういう影響を受けるのか?
フェイスブック初心者はもちろん、SNSが変える人間とメディアの未来に関心のある方は必読の一冊です!
この本のファンページ http://fb.me/FbShinsho
映画『ソーシャル・ネットワーク』も公開され、フェイスブックの世界会員数はいよいよ「6億人台」へと突入します。
世界中の人々がどっぷりとハマり、情報プラットフォームあるいは生活インフラともなりつつあるフェイスブックとは、
はたしてどのようなサービスなのでしょうか?
この本では、2007~08年に、フェイスブックがアメリカで急成長する様子を
ユーザーとして現地でリアルタイムに実体験した一人のテレビマンが、
フェイスブックのすごさと可能性を、わかりやすく、イキイキと伝えます。
数あるSNSの中で、なぜフェイスブックが勝ち続けるのか?
はたして、日本でもブレイクするのか?
ミクシィやツイッターと何がちがうのか?
フェイスブックで私たちの生活はどう変わるのか?
そして、テレビやほかのメディアはどういう影響を受けるのか?
フェイスブック初心者はもちろん、SNSが変える人間とメディアの未来に関心のある方は必読の一冊です!
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内容(「BOOK」データベースより)
中国、インド、フェイスブック…。ハーバードの学内ネットワークから出発し、あっという間に米国と日本の総人口を凌ぐ規模まで急拡大したこの巨大SNSが、いよいよわが国でも爆発の兆しを見せ始めている。今や人々のコミュニケーションに欠かせないこのソーシャルプラットフォームが社会を、ビジネスを、メディアをどう変えるか。ポスト2011年の世界を占う。
出版社からのコメント
5億人の巨大SNSがウェブとメディアの常識を覆す
中国、インド、フェイスブック・・・・・・。
ハーバードの学内ネットワークから出発し、あっという間に米国と日本の総人口を凌ぐ規模まで急拡大したこの巨大SNSが、
いよいよわが国でも爆発の兆しを見せ始めている。
今や人々のコミュニケーションに欠かせないこのソーシャルプラットフォームが社会を、ビジネスを、メディアをどう変えるか。
ポスト2011年の世界を占う。
●Facebookとは何か?
・5億人を夢中にさせる秘密とは?
・Twitterやmixiと何が違うのか?
・テレビの敵か? 味方か?
・なぜ「実名」でやっていけるのか?
・既存のビジネスや社会をどう変えるのか?
中国、インド、フェイスブック・・・・・・。
ハーバードの学内ネットワークから出発し、あっという間に米国と日本の総人口を凌ぐ規模まで急拡大したこの巨大SNSが、
いよいよわが国でも爆発の兆しを見せ始めている。
今や人々のコミュニケーションに欠かせないこのソーシャルプラットフォームが社会を、ビジネスを、メディアをどう変えるか。
ポスト2011年の世界を占う。
●Facebookとは何か?
・5億人を夢中にさせる秘密とは?
・Twitterやmixiと何が違うのか?
・テレビの敵か? 味方か?
・なぜ「実名」でやっていけるのか?
・既存のビジネスや社会をどう変えるのか?
著者について
山脇 伸介(やまわき しんすけ)
1991年慶応義塾大学卒業、在京テレビ局に入社。報道制作部にて朝昼の生情報番組やニュース番組でディレクター。営業局を経て、プロデューサーに。2007年8月から1年間、ニューヨーク大学院(NYU)で「テレビとインターネットのこれから」について学ぶ。帰国後、ドキュメンタリー番組のプロデューサー。2009年7月からメディアビジネス局にて、他局に先駆けてTwitterやFacebookの導入を働きかけ、SNSとの連携によるリアルタイム視聴や、口コミによる集客力アップ、コンテンツ力アップを模索。ソーシャルメディア界隈では「ぶうぶのマネージャー」としても知られる。
1991年慶応義塾大学卒業、在京テレビ局に入社。報道制作部にて朝昼の生情報番組やニュース番組でディレクター。営業局を経て、プロデューサーに。2007年8月から1年間、ニューヨーク大学院(NYU)で「テレビとインターネットのこれから」について学ぶ。帰国後、ドキュメンタリー番組のプロデューサー。2009年7月からメディアビジネス局にて、他局に先駆けてTwitterやFacebookの導入を働きかけ、SNSとの連携によるリアルタイム視聴や、口コミによる集客力アップ、コンテンツ力アップを模索。ソーシャルメディア界隈では「ぶうぶのマネージャー」としても知られる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山脇 伸介
1991年、慶応義塾大学卒業、在京テレビ局に入社。報道制作部にて朝昼の生情報番組やニュース番組でディレクター。営業局を経て、プロデューサーに。2007年8月から1年間、ニューヨーク大学院(NYU)で「テレビとインターネットのこれから」について学ぶ。帰国後、ドキュメンタリー番組のプロデューサー。2009年7月からメディアビジネス局にて、他局に先駆けてTwitterやFacebookの導入を働きかけ、SNSとの連携によるリアルタイム視聴や、口コミによる集客力アップ、コンテンツ力アップを模索(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1991年、慶応義塾大学卒業、在京テレビ局に入社。報道制作部にて朝昼の生情報番組やニュース番組でディレクター。営業局を経て、プロデューサーに。2007年8月から1年間、ニューヨーク大学院(NYU)で「テレビとインターネットのこれから」について学ぶ。帰国後、ドキュメンタリー番組のプロデューサー。2009年7月からメディアビジネス局にて、他局に先駆けてTwitterやFacebookの導入を働きかけ、SNSとの連携によるリアルタイム視聴や、口コミによる集客力アップ、コンテンツ力アップを模索(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)