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Facebook×Twitterで儲かる会社に変わる本 単行本(ソフトカバー) – 2011/7/28


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

集客、販促、PR、ブランディング…お金をかけず簡単にできる。口コミ効果を最大化する複数メディアの組み合わせ方。メーカー、小売、飲食店、不動産、銀行、旅館、個人まで、20以上の活用事例から学ぶ、効果的な使い方。

著者について

ITジャーナリスト、情報リテラシーアドバイザー。
得意分野はSNSなどのウェブサービス、電子書籍。
また元小学校教員のため、情報モラル教育、ネット規制などにも詳しい。
本や記事の執筆の他、携帯電話やSNSなどをテーマに講演、セミナーも行なう。

著作に『仕事を成功に導くFacebook活用術』(ソフトバンククリエイティブ、共著)、
『電子書籍リーダーをビジネスで使う本』(アスキー・メディアワークス)、
『電子書籍の可能性と課題がよーくわかる本』(秀和システム)などがある。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 254ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2011/7/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4534048521
  • ISBN-13: 978-4534048523
  • 発売日: 2011/7/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 154,772位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 dakiny VINE メンバー 投稿日 2011/8/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
FacebookとTwitterをうまく組み合わせて利益をあげることをテーマに書かれた本である。
この手の本は海外の事例や大企業の事例だけをとりあげているのが普通であるが、個人や小さな企業に応用のきくものではない。
その点本書は3章で「注目企業・個人の最新活用事例」をきちんと調べ上げ解説しているのがありがたい。3章を読むだけでも本書を購入する価値がある本だ。
個人や小さな企業は、この本を何冊か読みリテラシーを高めれば、もうWeb制作会社に頼んでFacebookページに高いお金を払う必要や、運用を頼む必要もなくなるだろう。
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Ryo Iwahashi 投稿日 2012/4/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今まで、広く自社のこと、広めたい製品をPRするのは
どうしてもお金が必要で、大企業や資本力のある企業が
大きなアドバンテージをもっていました。

しかし、FacebookやTwitterをはじめとする
ソーシャルメディアの台頭で、お金をかけず、
誰にでもチャンスが生まれる環境が整ってきました。

ソーシャルメディアに興味があるが、
ビジネスにどう使ったらいいかわからないという
方はまだまだ多いと思います。

これからソーシャルメディアをビジネスに
活用していきたいと思っている中小企業者、
個人事業者にヒントが満載の一冊です。

本書は前半でソーシャルメディアの特徴、
フェイスブック・ツイッターの特性を
紹介された上で、組み合わせることの
大切さについて紹介しております。

次に、大手企業の活用事例、さらに注目企業・個人の
最新活用事例として、小規模な事業者や飲食店で
どのように活用されているかが具体的に紹介されて
いるのが大きな特徴です。

そして、事例をふまえて最後に活用する上での
ポイントがまとめられております。
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 つかいっぱ 投稿日 2011/8/13
形式: 単行本(ソフトカバー)
ツイッターの使い方とか、フェイスブックの使い方という機能紹介や
用語の解説ではなくて、どうやって付き合っていくかについて、
色々なパターンを提示してくれていて、その中から自分に合うこと、
できることを考えて、自分だったらどうするだろうと思いを巡らせられる本。
活用されているということでよく耳にする企業も多かったし、
全く知らなかった企業も取り上げてあったし、バランスもいいと思う。
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18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 naichi 投稿日 2011/7/28
形式: 単行本(ソフトカバー)
つい先日、Google+の日本国内における被サークル・ランキングを見ていたのだが、興味深い点があった。一部の例外こそあるが、Twitter初期からソーシャルメディア界隈を賑わせていた方達の名前がズラリと並んでいるのだ。Twitter、Facebook、Google+と新しい波が来るたびに、それまでに築いた基盤をうまく活用しながら、媒体ごとの特性にあわせた使い分けをいち早く実践されたきたということなのだろう。

本書はそんなソーシャルメディアにおける、使い分けということに着目した一冊。つまり、Facebook、Twitterをはじめとするツール群をポートフォリオ的に組み合わせ、ビジネスの効果を最大化するための指南書である。

◆本書の目次
第1章 ソーシャルメディアをなぜ活用すべきなのか?
第2章 フェイスブック×ツイッター 組み合わせるからうまくいく
第3章 フェイスブック×ツイッター 有名企業・団体の最新活用事例
第4章 フェイスブック×ツイッター 注目企業・個人の最新活用事例
第5章 フェイスブック×ツイッター さらに活用するためのポイント

本書の最大の特徴は、3章、4章の最新活用事例に尽きると思う。さまざまな企業の事例をFacebook、Twitter、その他ツール
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