Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
FX&日経225先物 システムトレード実践テクニック
 
 

FX&日経225先物 システムトレード実践テクニック [単行本(ソフトカバー)]

池田 悟
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とFXシステムトレード 年率200%儲ける投資術 ¥ 1,680 をあわせて買う

FX&日経225先物 システムトレード実践テクニック + FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術
合計価格: ¥ 3,570

在庫状況の表示

  • 対象商品: FX&日経225先物 システムトレード実践テクニック

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

☆システムトレードは安定して儲けるための有望な手法
システムトレードとは、過去の値動きのパターンを検証して収益が上がる売買ルールを導き出し、それを繰り返して行なうことにより、思いつきや予想ではなく、「確率」に基づいて儲けようという投資手法で、米国では多くのヘッジファンドなどでも採用されています。
☆システムトレードを実行する際のポイントは?
具体的に実行するには、1よい売買ルールをつくる、2資金投入量などをマネジメントする、3適宜売買ルールを改良する、といった点でノウハウが必要になります。本書では、豊富な検証データを示しながら、これらの点について一歩踏み込んだアイデアを提示します。
☆専業の個人投資家が自らの体験を元に解説
著者の池田悟氏は、システムトレードで生計を立てている専業個人投資家。自らの経験に基づき、日々実行していることのなかから、儲けるための重要なポイントについてやさしく解説しているため、ありがちな一般論ではない、お役立ち情報満載の一冊になっています。

内容(「BOOK」データベースより)

勝ち組個人投資家が明かす、安定して儲ける売買モデルづくりと運用のための具体的アイデア。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2007/12/20)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4534043260
  • ISBN-13: 978-4534043269
  • 発売日: 2007/12/20
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 56,096位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
43 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
システムトレードを志す人にありがちなのが、勝率、損益率、シャープレシオ、マックスDDといった数値がいくら…と突き詰めたがるタイプだ。しかし、いくらそうやってトレードモデルをつくり込んでも、実際に運用を始めてみると、そのとおりにはいかず、取引を続けることがストレスとなり、結果として「利益を残す」ことがむずかしいとわかる。一方、池田氏が書いていることは、少々荒っぽくも感じる。曰く、種々の通貨ペア、日経先物や商品を対象に、それなりに期待値がプラスになるトレードモデルをいくつか分散して運用すれば、勝ったり負けたりしながら、気がついたらトータルでは利益が残る、といった具合だ。もちろん本書には、もっと親切に具体的で細かな解説もなされているのだが、全体の主旨としては「そんなに細かく考えなくても、基本さえ押さえて、とにかくやってみれば儲かるよ」と言いたいのではないかと思う。この本には間違いなく、本当にシステムトレードで稼いでいる個人投資家の本音が書かれている。きれいな右肩上がりの損益曲線を求めて一喜一憂している人は、内容の端々から得られるものがたくさんあるだろう。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
 FXに関して、どの通貨は、テクニカル分析のどれが合致しているかをデータに基ずいて指摘されており、各人が試行錯誤しなくても、すぐに使用できるものです。テクニカル分析の中では、MACD、パラボリック、RSI、DMIを駆使すれば、十分効果を発揮すると言われますが、その通りであると思います。
相場をやる人にとって、買って損にはならないと思います。
このレビューは参考になりましたか?
形式:単行本(ソフトカバー)|Amazonが確認した購入
ファンダメンタルズをたたきこめ、経済新聞には目を通せ、要人発言に気を配れ、指標は頭に入れておけ、・・・ムリなこと並べた本はいくらでもありますが、結局のところそれで予想できるの?といえば答えはNO。専業でもないかぎり無理なことを並べ立てて「やっぱりオレには無理だ」と思わせるのが関の山です。この本はそういうムダな努力に別れをつげ、もっとシンプルに力の絞りどころを教えてくれるものです。

前作を読んで地味にバックテストをしてみたところ、本にあったとおりのパラメータではよい成績は出ませんでしたが(年度が違うので当然です)、パラメータを変えることでたしかにプラスが出るものがありました。今まで読んできた指南本たちは、なんてものごとを小難しくしてきたんでしょうか。自分なりのバックテストの結果で少しずつプラスを重ねられるようになった今では、投資家と呼ばれるひとたちは概ね、こういう方法をとっているとしか私には思えません。エスパーじゃあるまいし、カンとか第六感でずっとプラス出すとかってふつう無理でしょ?

要は、みんな本とかで正直に教えてくれてはいないんですね。でも池田悟さんだけはこの本で、どうやってプラスを出すのか正直に教えてくれています。リーマンショックで手ひどくやられた私にやっと希望を持たせてくれた池田悟さんにはほんとに感謝しかありません。

前作と本作の間には、著者が経験を重ねたことによってやり方にも多少の変化が出ており、(勝率や最大ドローダウンの考えかたなど)・・・前作を読んで実践に移そうとしている方は本作も読んだほうがいいです。逆に、本作だけでは実践的なベースが足りないのでやはり二作続けて読んだほうがいい。っていうか、本作は明らかに前作を補完しているのになんで「続」とかにしなかったのかなとちょっと不思議です。

「この部分はまだ研究中です」などの記載があることを「未完成だ」「信頼できない」と言うひともいるかもしれませんが、そこから先は自分で探ればいいだけのこと。この本(と前作)に書かれていることだけでもプラスは出せるようになると思います。大きなヒントが書かれています。こんなありふれたテクニカルでプラスが本当に出せるんだ!と驚くと思いますよ。

ちなみに、エクセルの力量の差は、バックテストをするときに大きな差となると思います。前作を読んでエクセルへの反映の仕方がわからなかったひとは、やはり「関数」の使い方ぐらいまでは自力で勉強したほうがいい。エクセルを知っていて、ある程度自分の理解力に自信のあるひとは、いずれはVBAマクロまで勉強したほうがいいと思います。

ちなみに私はプログラム言語をかじったことがあったので、VBAでプログラムを組んでバックテストをしています。手作業だと3ヶ月かかることが1週間でできるし、過去データが増えても、同じマクロで再テストできます。マクロの知識は各国経済や要人発言とちがって日々刻々と変わるわけじゃないですから、結局はお得です。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
気持ちと勝率の関係。 0 2008/01/13
2%ルールについて。 0 2008/01/11
2件のクチコミをすべて見る  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換