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FX 「シグナル」を先取りして勝つ! -稼ぐ人はなぜ相場の動きを読めるのか?- 単行本(ソフトカバー) – 2009/1/9


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ずっとFXで稼ぐ。10年後も変わらない、誰でも使える勝ち方。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松田/哲
早稲田大学法学部を卒業後、『三菱信託銀行(現・三菱UFJ信託銀行)』に入社。支店勤務を経てディーリングルームへ。東京本店ならびにニューヨーク支店で外国為替、国際資金業務のエキスパートとして活躍。そののち、米『ファースト・インターステート銀行』に転職し、仏『パリバ銀行』、『クレディ・スイス銀行』、『オーストラリア・コモンウェルス銀行』でチーフ・ディーラーとして名を馳せる。1985年の『プラザ合意』、1998年の『LTCMショック』を為替ディーラーとして経験し、外国為替相場の長期トレンドを読み切ることを最も得意としている。現在はウェブサイト『松田哲のフォレックス・ディーラー物語/FXディーラー物語』を運営する一方で、法人・個人向けの外国為替に関するコンサルティング業務を精力的に行っている。亜細亜大学非常勤講師:「現代市場金融論」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2009/1/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774137200
  • ISBN-13: 978-4774137209
  • 発売日: 2009/1/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

62 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 兼業投資家 投稿日 2009/1/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
「勝ち組」トレーダー松田氏の「勝ち組」になるための心構え、秘策が明らかにされた、とまず感じました。
兼業トレーダーの自分は「FXで稼ぐ人はなぜ「1勝9敗」でも勝つのか?」(技術評論社)を第一の教科書に、「外貨崩落」を予見して昨年は大勝ちさせていただきましたが、既出の著書を補完、より詳しく解説してくれた良著です。
加えてプロの現場で戦い抜いた秘策を公開され、非常に興味深い内容です。

前半部分では、主要通貨ペアの個人の思惑にとらわれないチャート上へのトレンドラインの引き方、読み取り方、シグナルの見つけ方が詳しく説明されています。これを体得することが勝つための第一の基本なのだとまず思いました。チャートの発するシグナルを読み取れるようになることがまずは勝ちへの第一歩、なぜならマーケットを動かすほどの巨額の資金を動かすトレーダーもチャートをベースに基本を組み立てている訳で、その動きにうまく乗った方が勝つ確率は格段に飛躍するからです。現場を戦い抜いた松田氏のチャートの読み取り方の解説は、その経験に裏打ちされたもので、この本で改めて解説いただいたことで、より理解が深まりました。

後半部分では松田氏が現場を戦いぬいた際の秘策、東京ニューヨーク・ロウソク足チャートについて説明されています。時間枠ではなく、主要マーケット枠で値動きを分析す
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27 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ★みゆみゆ★ 投稿日 2009/1/24
形式: 単行本(ソフトカバー)
著書は、あまり耳なれない、東京ニューヨーク・ローソク足チャートについて、詳しく説明されています。
オリジナルチャートを活用し、外為市場には、そう頻繁には発生しない、ギャップを、売買シグナルと捉える考え方は、非常に興味深いと、思いました。
そして、なぜそのようなチャートを作るようになったのか。
個人的には、オリジナルのツールを作る事になった、その経緯がとても参考になりました。
市販本に紹介されている、テクニカル等をそのまま使って、儲かるのならば、多くの市場参加者は、億万長者になれるでしょう。
周知のとおり、継続して利益を上げ続けるのは、容易な事では、ありません。
自分の、使い易いツールと、戦術を身に付ける事が、勝者になる為の、第一歩だと思います。
儲かっている人も、そうでない人も、さらなる売買技術向上の為の、ヒントが得られるのではないでしょうか。
私と同様に、USDJPY以外の、通貨ペアを取引している方にも、おすすめしたいと思います。
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投稿者 佐藤眞弓 投稿日 2014/2/4
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
株取引を勉強中の方には良い本かも。主人が利用させてもらっています。
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24 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lillybee 投稿日 2009/1/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
筆者の松田氏は常々FXに対して「楽して儲かる」、「寝ながら稼げる」ことはないと言い続けており、
本書では練習して上達するためのヒント、役に立つ「考え方」を示している。

本書の前半ではチャートポイントとトレンドラインの引き方、相場の見方を示し、
後半は著者オリジナルの「東京ニューヨーク・ローソク足チャート」の具体的な使い方を述べている。

初心者は数あるテクニカル指標をうまく組み合わせれば、絶対に勝てる方程式が出来上がると考えがちだが、
プロは案外単純なものを上手く使っているのであり、簡単なものほど応用範囲が広いということなのだろう。
本書にあるチャートポイントの見方とパターン分析はまさに、「あれ、これだけなの?」といったものだが、
これをうまく使いこなす(練習して上手になる)ことがプロの相場の方法なのだと教えてくれる。

「東京ニューヨーク・ローソク足チャート」は初心者にはとっつきにくい部分もあろうが、
「考え方」を学ぶことで相場の入り口に立つ者には役にたつと思うし、FX経験者には
このローソク足を利用することに至った経緯をふくめヒントが多いと思われる。

なお、この著者の本はお手軽なアンチョコ本とは違うので安易な答えを求めないこと
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19 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マツダコスモ 投稿日 2010/3/9
形式: 単行本(ソフトカバー)
何年か前、三沢誠氏が提案していた、東京時間レンジブレイクと、かなり似ています。
松田氏の本全体に言える事ですが、トレンドラインを重視するあまり、逆指し値でエントリーした際のスリップや、反対側に動いた際の記述が少ない。
ブレイクというのはブレイクした際反発があります。
その対処が重要なのです。
この本には、その記載が足らないと思います。
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