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FUCK [DVD]


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登録情報

  • 出演: ドキュメンタリー映画, アラニス・モリセット, チャックD
  • 監督: スティーブ・アンダーソン
  • 製作者: スティーブ・アンダーソン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • DVD発売日: 2008/04/25
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0013LF1VS
  • EAN: 4527427640306
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 38,828位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

TVじゃ見られない“放送禁止”ムービー!
FUCKの向こうにアメリカが見える


FUCKの語源は?
いちばんFUCKを使った大統領は?
なぜ放送禁止用語なの?

保守化するブッシュ政権、9.11後の過剰な自主規制ムードの中で、スティーヴ・アンダーソン監督が思いついたアイデアから始まった。放送禁止用語“FUCK”について、あらゆる分野のスペシャリストに果敢にインタビュー。さらに言葉で体制と闘った伝説的コメディアンのレニー・ブルースの秘蔵映像、ハリウッド映画史上初の“F・ワード”シーンや歴代大統領らの“Fワード”発言など、政治からエンタテイメントまで網羅した膨大な資料映像を発掘。“FUCK"という言葉を徹底研究することで、アメリカ民主主義の根幹たる「言論の自由」に迫る過激なユーモアにあふれた驚きのドキュメンタリーを完成させた!

【特典映像】
インタビュー、本国版トレーラー、削除シーン(予定)

Amazonレビュー

欧米諸国ではテレビや大手新聞ではまず使用不可な“FUCK”という言葉。この映画はそんな“FUCK”という言葉について、みんながどう解釈しているのか、どんな意味を持つのかを、街を歩く人から保守派政治家、言語学者、ミュージシャン、コメディアンなどたくさんの人々にインタビュー。そのインタビューで得られた発言を絶妙に構成しつつ、アニメを取り入れたり、多くの偉人の言葉、映画で“FUCK”と台詞で言ったものなどを織り交ぜていく。びっくりしたのは川でカヌーに乗っていて転覆した青年が思わずこの用語を連発して言ったがために、75ドルの罰金と3日間の禁固刑を言い渡されたという実際のニュース。そんな言葉ぐらいで捕まるの!?
と時代錯誤もはなはだしいという印象を受けたが、それがまかり通っているのがアメリカだったりするのだ。またコメディアンのレニー・ブルースがステージで“FUCK”という言葉を使ったために2度も猥褻罪で有罪になったなんて話も。このドキュメンタリーで見えてくるのは、知らなかった“FUCK”という言葉のいろんな意味はもちろんのこと、言論の自由とは何なのかという問題まで行き着いてしまうという点。実に視点の面白い作品に仕上がっている。本当に見応えのあるドキュメンタリーだ。(横森文)

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

20 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 toy landers VINE メンバー 投稿日 2008/5/10
良質なドキュメンタリー作品だと思います。 フ○ッカデミー賞でもあれば、間違いなくドキュメンタリー部門受賞作品となることでしょう。

とはいえ、お子さんは見ちゃダメ! たとえばこの番組に影響されて「Fワード」を使いたくなっちゃうような人も「おこちゃま」ですよ。

それにしても、これだけ(英語圏では)たくさんの人たちが使っている言葉「F*CK」の語源が未だにわかっていないなんて、こりゃダ・ヴィンチ・コードよりも先に解明したい謎ですね。

ランキング至上主義の昨今、トップ10に入らなくても面白いモノはたくさんあるってことを知ってほしい。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 如那傘如臼太 投稿日 2013/6/5
アメリカで禁句とされているf-wordについて、複数の文化人のインタビューを通じてひたすら90分間解説するだけの映像作品。
f-wordの使い方、規制の歴史、圧力団体の存在など、多方面からf-wordが解説されている。
規制を強めたブッシュ大統領も婉曲的に批判の対象としている。
レニー・ブルースという漫談家とFCCとかPTCとかいう組織について知れたのは勉強になったが、総じては退屈な映画でした。
f-wordを多面的に見てはいるけれども、新しい発見や話の盛り上がりがないのが辛いところ。
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