カミセン尽くし!!(笑)
これが発売された頃、V6に興味がなかったから(失礼)おぼろげな記憶となっているのですが、
確かカミセン3人(特に2人)の人気が圧倒的だったような…。
そのためかこのビデオで彼らを中心に持ってくるのは当たり前と言えば当たり前ですよね。
しかしあそこまで分ける、というより区別してしまうと少し拍子抜けでした。
先に見たact2ではいい具合にちゃんと1つにまとまっていただけに、ちょっと残念です。
まあ、その時代時代にあったやり方があると思うので、あまり言っては駄目かな…う~ん。
カミセン3人がアルファベットをAから順番に当て文字をして、単語を言っていく今回の「more」の部分は
どこかの感想で「恥ずかしくなる」と書かれていたのを先に見ていたので、
心して見た結果・・・確かに恥ずかしいのが2、3個ありました。
私は特に「L」が直視できなかったです…。
アイドルって大変だ。と思ってしまいました。余計なお世話ですね。
つまり私はもうアレを見て喜べる程若くはなかったようです(笑)
結構辛口ですが、単語の中には勿論面白いのもありましたよ。
初々しさ、アイドルらしさ、があり、ある意味濃くて楽しめたとも言えます。