- 曲目について:楽譜に収録されている曲目を見るには、ページ中央にある「登録情報」の「目次を見る」をクリックしてください。(一部曲目がない場合もあります)



【CONTENTS】
■Special Guitar Gallery スペシャル・ギター・ギャラリー
■Master Builders' File マスタービルダーの肖像
■Artist Model~Tribute Series,Custom Artist Series アーティスト・モデル
■Top Guitarists Meet Fender Custom Shop トップ・ギタリストが語るフェンダー・カスタムショップの魅力
■Fender Custom Shop Factory Tour フェンダー・カスタムショップ・ファクトリー・ツアー
■Team Built Custom/Limited Collection チーム・ビルト・カスタム/リミテッド・コレクション
■Time Machine Series タイム・マシン・シリーズ
■Catalogues Now And Then 歴代カタログ・モデル
■Analysis of Fender Custom Shop Philosophy 多方面から探るカスタムショップの哲学
登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
素晴らしい,
By g250547 (東京都墨田区) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: FENDER CUSTOM SHOP (リットーミュージック・ムック) (ムック)
GM編集部、よくやってくれました。ネットで調べていてもよく分からないこと、分かるけれど統一してまとめられていなくて 見づらいことが結構多いFender custom shopについて見事情報をまとめ上げてくれました。 シリアルナンバーのつけ方、各シリーズ名の分け方、ビルダーの称号の名前の違いなど、 ネット上でまことしやかに流れていた怪情報を払拭してくれるようにここまで詳細に調べて くれた冊子は今まで無かったのではないのでしょうか? 私はアーティストたちのインタビューも楽しんで読めましたし、皆情熱を持って的確な思い を語ってくれたのではないかと思っています。 ビルダーのインタビューも充実していて、これ以上何を載せればよいのでしょうか?とも 思えてしまいます。必要なことを分かりやすく説明していると思います。 フェンダーの歴史が深く知りたい方は違う本を参照すればよいのではないでしょうか? Fender custom shopの本ですからね。情報の洪水は避けて欲しいですしね。 Fender custom shop製のギターをこれから買いたいと思う人は参考文献として読んで見るこ とを強くお勧めします。ネットの情報よりも充実しているのではないでしょうか? 購入予定が無くてもフェンダーファンなら楽しめてしまいます。 カスタムショップ、山野楽器、GM編集部、本当にありがとうございました。
14 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
こういう本を求めていた!ギターファン必携の本,
By
レビュー対象商品: FENDER CUSTOM SHOP (リットーミュージック・ムック) (ムック)
本当によくやってくれました。リットーミュージック、ギターマガジン編集部に感謝です。 写真も豊富で、綺麗。 レアなスペシャルモデル、アーティストモデル、店で買える市販のカスタムショップ製品くまなく網羅されております。 ビルダーのインタビューも読み応えがあり、ビルダーによってギターに対する想いが違っているのも興味深かったです。 本当にこの本に対する編集部の意気込みがページの端々から伝わってくる、気持ちの入った本です。 もちろんこの勢いでGIBSON CUSTOM SHOPも出ますよね??? 頼みますリットーさん! 勝手にワクワクしています!
47 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ミュージシャンのインタビューはいらない,
By
レビュー対象商品: FENDER CUSTOM SHOP (リットーミュージック・ムック) (ムック)
個人的には、量的にもう少し色々と情報があったほうがよかった。CHARとか布袋とか自分的にはどうでもいいミュージシャンだし、ミュージシャンのコメントは 照れ隠しや作り話しなど格好つけの嘘が多いからいらない。 そういうインタビューを削って、ビルダーのコメントやタイトル通りフェンダーに関係する情報を充実させたほうがよかった。こういう本を手に取る人間は楽器そのものの情報がほしいはず。人気ミュージシャンのインタビューを載せれば少しは売れるのではという出版社側の計算や不安は間違っていると思う。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
|
|