登録情報
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| 1. Sunrise |
| 2. What Am I To You? |
| 3. Those Sweet Words |
| 4. Carnival Town |
| 5. In The Morning |
| 6. Be Here To Love Me |
| 7. Creepin' In |
| 8. Toes |
| 9. Humble Me |
| 10. Above Ground |
| 11. The Long Way Home |
| 12. The Prettiest Thing |
| 13. Don't Miss You At All |
ゲストについていえば、<7>「クリーピン・イン」でドリー・パートンとデュエットしているのが目を引く。これはドリーの世界にノラが歩み寄ったといってもいいアップ・テンポのカントリー曲で、アルバムの真ん中に入っていることもあって、チェンジ・オブ・ペース的な役割を果たしている。ザ・バンドのレヴォン・ヘルムとガース・ハドソンが各2曲に参加しているのも新味。このほか、カサンドラ・ウィルソンのバックでも活躍のギタリスト、ケヴィン・ブレイトや、ノラの大親友ダルーもコーラスなどで参加している。
タウンズ・ヴァン・ザントの<6>「ビー・ヒア・トゥ・ラヴ・ミー」、トム・ウェイツの<11>「ロング・ウェイ・ホーム」、デューク・エリントンの「メランコリア」に自作詞をつけた<13>「ドント・ミス・ユー・アット・オール」の3曲がカバー曲だ。さらにうれしいことに、日本盤にはボーナス曲として、<14>「スリープレス・ナイト」が追加されている。(市川正二)
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121 人中、119人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
較べてみてください,
By カスタマー
レビュー対象商品: フィールズ・ライク・ホーム (CCCD) (CD)
US盤は星5つですが、CCCDである日本盤は星1つです。実際に自分で聴き較べて判断しました。同じCDを二種買って検証するなど初めて でしたが、これをやって改めてCCCDに怒りの声を上げている方々の主張が 理解できました。友人にも次々この話を伝え、まだ二人ではありますが 「CDは買うがCCCDは決して買わない」点に於いて同志を得る事が出来ました。 自分一人が買わないだけでは納得出来ません。 その2人から別な2人へ。別な2人から更に・・。ゆっくりとでもこの波を広げて行きます。
52 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
CCCDの意味は・・・,
By
レビュー対象商品: フィールズ・ライク・ホーム (CCCD) (CD)
US盤と国内盤聴き比べました。みなさんおっしゃるとおり、国内盤はなんじゃこりゃ!という音質です。こだわらない人が聴いても「何か違う」と気づくはずです。US盤はビックリするほど素晴らしい音質です。ちなみに「Macでは再生できません」と書いてあったので、Mac(OS9.1)で再生してみました。問題なく再生できました。iTunesとTOAST、どちらでもコピーできました。無論もとの音質が悪いので使い物にはなりませんが。CCCDって、コピーする価値のないCDということ?
35 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
曲は良いんだけどなぁ・・・。,
By カスタマー
レビュー対象商品: フィールズ・ライク・ホーム (CCCD) (CD)
曲自体は全体的に良かった。特に「Those Sweet Words」、「The Prethest Thing」、Don't Miss You At All」、「Sleepless Nights」しかし、音がノイズまみれで悪すぎ。元の録音状態が悪いのかcccdのせいなの、これからUS盤を購入して比較します。前作とうって変わって、音質が悪くなった。ちなみに製作サイドのメンバーは前作とほとんど変わらないのに、ここまで音が悪くなるものなのか。ところで、US盤はどこで買おうかな。地元のCDショップ見に行ったけどEU盤しかなかった。田舎だからなあ~。
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