FAMOSO、ついに第二弾が発売されました。
「終戦64年、日本兵は生きていた。 お帰りなさい、米国万歳さん」
…もちろん、ページを開く前に想像しましたが…あまりにもバカバカしいビートたけしさんの姿がおかしくて涙が止まりません…あはは! 、何だ、この写真は!!…まるで菊次郎さんかい!
チンコ マン … これ、雑誌だから… 許されるんですよねえ! 笑
さらにページをめくると…突然、吉村作治さん!
…何だ、これ?…これ、いいのかねえ…?
ご本人がこんな企画に賛同してご自分でこれをしたんですか?
…よくやった! 褒めてあげたい。。。
定期的にこの雑誌は是非刊行して下さい。お願いします!
しかし、写真雑誌に目をつけて、これだけやりたい放題、やるとはね。
さすがですね、ビートたけしさんも所ジョージさんも。チョー、お薦めです!!