Click here to see in English.

Everyone Should Be Killed
  

Everyone Should Be Killed [Explicit Lyrics] [Import] [from US]

~ Anal Cunt
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品4点¥ 3,340より 中古商品5点¥ 2,101より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

Morbid Florist

Morbid Florist

~ Anal Cunt
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 1,434
アゴラポカリプス

アゴラポカリプス

~ アゴラフォビック・ノーズブリード
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,995
Double Nickels on the Dime

Double Nickels on the Dime

~ Minutemen
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,660
The Cleansing

The Cleansing

~ スーサイド・サイレンス
5つ星のうち 4.6 (7)  ¥ 1,336
Sounds of the Animal Kingdom/Kill Trend Suicide

Sounds of the Animal Kingdom/Kill Trend Suicide

~ ブルータル・トゥルース
5つ星のうち 4.3 (7)  ¥ 1,626
関連商品を見る

登録情報


1. Some Songs
2. Some More Songs
3. Blur Including New H.C. Song
4. Even More Songs
5. Tim
6. Judge
7. Spin Cycle
8. Song #8
9. Pavorotti
10. Unbelievable
11. Music Sucks
12. Newest H.C. Song #1
13. Chiffon and Chips
14. Guy Smiley
15. Seth
16. "I'm Not Allowed to Like A.C. Any More Since They Signed to Earache"
17. A. Ex. A Blur
18. G.M.O.T.R.
19. I'm Wicked Underground
20. Blur Including G
全58曲を見る

この商品を見た後に買っているのは?

Everyone Should Be Killed
48%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
Everyone Should Be Killed 5つ星のうち 5.0 (3)
Morbid Florist
25%のカスタマーが
Morbid Floristを購入しています 5つ星のうち 5.0 (2)
¥ 1,434
Jane Doe
14%のカスタマーが
Jane Doeを購入しています 5つ星のうち 4.7 (11)
¥ 2,782
40 More Reasons to Hate Us
8%のカスタマーが
40 More Reasons to Hate Usを購入しています 5つ星のうち 4.0 (1)

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
21 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 邦題は『皆殺しの唄』だ…、心して聴け…, 2004/10/10
ハード・コアの中で"グラインド・ノイズ"なるスタイルを確立したのが
このANAL CUNTでございます。

■グラインド・ノイズとは
パンク・ロックの中で
"過激さ、荒々しさ、常に轟音で"を信条とするのがハード・コア・パンク。

そのハード・コアの中でも
"極限の速さ、極限の圧力、全てを滅ぼす破壊力"を表現しているのがグラインド・コア、となる。

で、このANAL CUNTが演っているグラインド・ノイズとはグラインド・コアの中でも
"さらにノイジーに、さらに曲構成などを無視し、
一切の歌詞をも排除し、ぼくらは曲を曲として考えていない"と
言っているような領域にまで到っている。

正にエクストリーム・ミュージック。正に最極点にある音楽と言える。

■曲の多さ
そして曲数の多さもこのジャンルの特徴である。
普通の人ならこのアルバムの58トラックというのでさえ、
「超多い!」と感じるだろう。

しかしこのANAL CUNT、ここからが凄いのである。
実はこのバンド、一曲がとても短いのである。
30秒くらいあるのはまだいい方で、10秒であったり、5秒や、1秒以内の曲もある。

でもCDは99トラックまでしか切れない。
そうなるとひとつのトラックに数曲ぶち込んどくしかない、ということ。
よって、このアルバムには約300曲収録してある。

何から何まで"極端"な人種、それがグラインド・コアの世界でございます。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ただのスカムと思うことなかれ, 2006/7/2
イヤーエイクレーベルとの契約後初の音源にしてアナルカントの初フルアルバム!全編勢いにまかせ、やみくもに演奏したかに聴こえる阿鼻叫喚サウンドは、実はかなり高度だ。それは言ってみればインプロヴァイズドグラインドノイズであり、加えてしっかりと作曲的な視点が導入されているのだ。
今作に収録されているSome Songsとリラプスレコーズからアンダーグラウンドシリーズとして発売されたMorbit Florist収録の別テイクを聴き比べれば明らかだが、そこにはしっかり楽曲の再現性が示されている。そしてその後は作曲路線をひた進みユーモラスなグラインドコアを発表していく。

多少こじつけめいた表現になるかもしれないが、初期アナルカントの音楽は、例えばアルバート・アイラーやペーター・ブロッツマンなんかのフリージャズ以降のマテリアリスティックにテクスチャーのレイヤーによる差異を指向・嗜好するかのようなフリーインプロヴィゼーションと、ナパームデスらを起点とするグラインドコアのより直接的な速度への欲求を、あり余るフラストレーションで結び、同一のフィールドへ持ち出したという意味では、一般の認知よりはるかにエポックメイキングな存在だったのだ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 馬鹿=褒め言葉, 2008/7/9
彼らの曲(曲?)は理解不能です。理解できる人は相当のうそつきでしょう(笑)。

ただわめき散らすだけのボーカル、ノイズならしっぱなのギター、メチャクチャ上手なのに、才能の無駄使いをしているドラム、理解不能な曲の数・・・まさに馬鹿です。
しかし、彼らに馬鹿という言葉は全く通じない!絶対に。

歌詞なんてあったもんじゃない。すさまじいハイトーン系と低音ゲロ声の絶叫デスボイスで歌詞なんか聞き取れない(ちなみに、彼らは、初期の曲に歌詞が存在しないことを公言しているらしいです)。ギャアアアアアアアア、グボボボオの繰り返し。
この世に存在する邪気を集めて代弁した感じかな?

ギターはボゥォ大オオオオオオオという野太いノイズと、ギュイエエエエという金切り声のようなノイズを交互に織り交ぜて、一瞬だけ真面目に弾いたかと思うと、またノイズ。

ドラム?世界的に凄いんじゃないのか、あれ。
ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴン、ストンストンストン、タタタタ、ズゴゴゴゴ・・・こんなリズムの繰り返しは地獄。よく聞いてると上手いのは直ぐ分かりますけど、聞くに堪えん!マジで!

音楽の常識を覆す音楽を聴きたいなら彼らですよ!擬音が多くて申し訳ない。ただ、それ以外に曲の説明のしかた(ry。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。