登録情報
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| 1. Slunky |
| 2. Bad Boy |
| 3. Lonesome And A Long Way From Home |
| 4. After Midnight |
| 5. Easy Now |
| 6. Blues Power |
| 7. Bottle Of Red Wine |
| 8. Lovin' You Lovin' Me |
| 9. I've Told You For The Last Time |
| 10. Don't Know Why |
| 11. Let It Rain |
デラニーが主導権を握ったとされるこの作品は、まさにデラニー&ボニーのサウンドな訳ですが、そこにクラプトンのストラトサウンドが切り込んでいく様は、圧巻としか言い様がありません。
後に一緒にデレク&ドミノスを結成する事になるカール・レイドル(ベース)やジム・ゴードン(ドラムス)も参加しており、その点からも聞き逃せなくなっております。
蛇足ですが、11曲目の「LET IT RAIN」は、何回聞いても色褪せる事がありません。
ヴォーカルは実に丁寧かつ綺麗に歌い上げているのがお見事だと思います。
中でも
2バッド・ボーイ
4アフター・ミッドナイト
5イージー・ナウ
6ブルース・パワー
7レッド・ワイン
11レット・イット・レイン
等は良い曲で軽快にヴォーカルを聴かせてくれます。
アコースティックギターを弾きながら歌う『イージー・ナウ』きれいで上手いです。更には『レット・イット・レイン』も同じく素晴らしい出来です。
ギタープレイはクリームの様な弾きまくりのプレイはありませんが、
アルバム自体の完成度が凄く良いのでエリック・クラプトンを知る上では欠かせないアルバムですし、またヒットナンバーも多く含まれています、言いかえれば隠れた名盤です。1970年の作品です。
ヴォーカルは実に丁寧かつ綺麗に歌い上げているのがお見事だと思います。
中でも
2バッド・ボーイ
4アフター・ミッドナイト
5イージー・ナウ
6ブルース・パワー
7レッド・ワイン
11レット・イット・レイン
等は良い曲で軽快にヴォーカルを聴かせてくれます。
アコースティックギターを弾きながら歌う『イージー・ナウ』きれいで上手いです。更には『レット・イット・レイン』も同じく素晴らしい出来です。
ギタープレイはクリームの様な弾きまくりのプレイはありませんが、
アルバム自体の完成度が凄く良いのでエリック・クラプトンを知る上では欠かせないアルバムですし、またヒットナンバーも多く含まれています、言いかえれば隠れた名盤です。1970年の作品です。
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