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Enya Import

5つ星のうち 5 3件のカスタマーレビュー

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キャンペーンおよび追加情報

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登録情報

  • CD (1990/10/25)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Atlantic / Wea
  • ASIN: B000008FEA
  • EAN: 0075678184222
  • 他のエディション: カセット
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 183,962位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. The Celts
  2. Aldebaran
  3. I Want Tomorrow
  4. March Of The Celts
  5. Deireadh An Tuath
  6. The Sun In The Stream
  7. To Go Beyond (l)
  8. Fairytale
  9. Epona
  10. Triad: St. Patrick/Cu Chulainn/Oisin
  11. Portrait
  12. Boadicea
  13. Bard Dance
  14. Dan Y Dwr
  15. To Go Beyond (ll)


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 街路灯 VINE メンバー 投稿日 2005/10/25
形式: CD
メジャーレーベルから「ケルツ」の名でファーストアルバムとして知られているこの曲集が日本にはじめに入ってきたのは、多分「ウォーターマーク」の頃に略近い、80年代の終盤、今はもうないと思われる「ジムコレコード」というオーストラリアのレーベルの直輸入盤であった。そのアルバムの名前が「アイルランドの風」である。まだエンヤの人気が爆発する以前に、この曲集に目をつけたこのレーベルと、ジムコジャパンの先見性は瞠目に値する。この頃のエンヤは、まだ知られていない部分が多く、アルバムも神秘的なアイルランドの紹介を詩的に綴ったライナーノーツがあるのみで、良くはわからない。しかし収録曲は土臭い、民俗的な、そして素朴なテイストに満ちている一方、アルデバランのような、信じられないスピード感の溢れる近代的な曲もあり、創造性豊かな大変魅力的なアルバムである。そしてその価値は、彼女が有名になる以前のもので有るという事にあり、今(といっても5年に1度くらいしかでてこないが)の洗練されきった彼女に無いものを探す、エンヤ探訪の旅に出られるところにある。
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形式: CD
1986年に発表されたこのアルバムは、ドキュメンタリー番組「The Celts」のためのサウンドトラックをまとめたもので、日本では『ケルツ』として再編集されたものが発表されているものの、この作品自体は未発表で輸入版でしか手に入らない。アーティ・マクグリン(Arty McGlynn 、アーティ・マグリン) や、リアム・オフリン(Liam O'Flynn ) らが参加しており、また、2曲目の「アルデバラン」には、「リドリー・スコットに捧げる」と添え書きされている。また、ライナーノーツには参加アーティストの他に、YAMAHA DX7やmoogなど、使われたシンセサイザーの名前がすべて書き記されている。
エンヤファンとしては貴重なアルバムである。
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形式: CD
1986年のデビュー作品で、もともとはドキュメンタリー番組「The Celts」のためのサウンドトラックをまとめたものだそうだ。
日本では「ケルツ」と言う「ENYA」の編集盤は出ているが、オリジナル盤は未発表。
今は懐かしいシンセサイザーの音色が心地よいサウンドだ。
全体的に今のエンヤから比べると至ってシンプルな作りだが、基本的には音楽的構造は変わっていない。
多重録音のコーラスやメロディーラインの流れは今と同じだ。
ちょっと聴く分には誰でも作れそうな音楽のようだが、かなりの音楽的才能を持っていないと到底作れないハイレベルの音楽だと思う。
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