The essential emergency medicine reference!
A Doody's Core Title!
Covers the gamut of emergency medicine practice in brief, clinically focused chapters. New to this edition are chapters on bioterroism and weapons of mass destruction, pharmacology of antimicrobials, antifungals, and antivirals, principles of drug interactions, endocarditis, and abdominal and pelvic pain in the non-pregnant patient. Pharmacologic considerations, tables of vital differential diagnoses, and observation criteria throughout are new features reflecting developments in this dynamic specialty.
"considered by most in the discipline to be a bible of emergency medicine"
--Journal of Family Medicine, review of fourth edition.
ENDORSED BY THE AMERICAN COLLEGE OF EMERGENCY PHYSICIANS
"considered by most in the discipline to be a bible of emergency medicine"
--Journal of Family Medicine, review of fourth edition.
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最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
中級者向け標準テキスト,
By お主も悪よのう "お代官様こそ" (長野県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Emergency Medicine: A Comprehensive Study Guide, Sixth edition (ハードカバー)
米国救急医学会が総力を挙げて編纂し、何回も改訂を重ねているだけあって、内容は正確かつ新しい。全体のバランスも取れている。扱う領域に関しては、日本の救急医学をイメージする人は面食らうかも知れない。重症治療学ではなく、救急外来学である。入院治療や手術には一切触れていない。しかし救急外来で遭遇する可能性のあるものについては、分娩、小児、眼科、耳鼻科、皮膚科、歯科、慢性疾患に至るまで記載がある。彼我の医療制度の違いなども垣間見ることができて面白い。索引が少し弱いのが玉に瑕。もちろんエキスパートともなれば、これ1冊では足りないが、これをマスターすれば大部分の救急患者は自信を持って診療できるようになるだろう。残念ながら日本にはこれに相当する教科書がまだ生まれていない。
7 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
まさに救急医学のStudy Guide!,
By KEN (山口→三重→埼玉→長野→マレーシア→埼玉→NZ in 2011) - レビューをすべて見る
8 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
良い,
By カスタマー
レビュー対象商品: Emergency Medicine: A Comprehensive Study Guide, Sixth edition (ハードカバー)
救急をやるものにとって、なくてはならない1冊です。
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