登録情報
|
| 1. Element Of Freedom (Intro) |
| 2. Love Is Blind |
| 3. Doesn't Mean Anything |
| 4. Try Sleeping With A Broken Heart |
| 5. Wait Til You See My Smile |
| 6. That's How Strong My Love Is |
| 7. Unthinkable (I'm Ready) |
| 8. Love Is My Disease |
| 9. Like The Sea |
| 10. Put It In A Love Song (featuring Beyonc) |
| 11. This Bed |
| 12. Distance And Time |
| 13. How It Feels To Fly |
| 14. Empire State Of Mind (Part II) |
「フォーリン」「ユー・ドント・ノウ・マイ・ネーム」「イフ・アイ・エイント・ガット・ユー」そして「ノー・ワン」等数々の名曲を生み出し、これまでに発売した4枚のアルバムを全て全米チャート1位に送り込み、グラミー12部門受賞という未曽有の記録を持つ美しき天才シンガー/ソングライター、アリシア・キーズ。とくに07年に発売された前作『アズ・アイ・アム』は全世界で600万枚、日本でもオリコン洋楽チャート4週連続1位、25万枚という好セールスを記録。昨年はサマーソニックへも出演、そして今年初めに日本でも公開された007最新作“慰めの報酬”ではジャック・ホワイトと共に主題歌を手掛ける等、R&Bの枠を超え、ポップフィールドへと攻めの姿勢を見せている。最近では17年ぶりの全米チャート1位でその復活劇が話題になっているホイットニー・ヒューストンのリード・シングル「100万ドルの恋」を手掛け、そして立て続けに今話題となっているJAY-Zの最新シングルでフィーチャリングされる等その勢い止まらない彼女がいよいよ自信の作品を発売することが決定!全世界でシーンを超えた超話題作となることはもはや言うまでもない。
<対訳あり>
☆スペシャル・プライス \3,360!
【完全生産限定盤】※在庫がなくなり次第終了となります。
視聴コーナー
02.ラヴ・イズ・ブラインド
03.ダズント・ミーン・エニシング~あなたがいないなら
11.ディス・ベッド
14.エンパイア・ステイト・オブ・マインド(パート 2)ブロークン・ダウン
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
静かに強く、たたずむ,
By suma (日本) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: The Element Of Freedom (CD)
前作「アズ・アイ・アム」が、彼女の思いの強さが少し重たかったように感じ愛聴盤となりませんでした。それが理由で今作が発表されてもしばらく聴くことがありませんでしたが ひとの車に乗ったときに美しいジャケットを見て聴いてみようと思いました。 知らず知らずのうちに引き込まれて、何度聴いてもみずみずしい気持ちになります。 何かを訴えようとする強い曲調ではないのですが 気持ちのなかに沁みこむようなな優しさを感じます。 私的な趣味ですが、ジャケットはアルバムの世界観を語りかけてくれる素敵なデザインだと思います。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
新生面を打ち出しつつも、安定した作品づくりが秀逸な4作目,
By ジャック・サザーランド (兵庫県宝塚市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: The Element Of Freedom (CD)
前作でディープなソウル/R&B路線を展開したアリシア。この4作目では、その方向性を大きく転換してきている。初期に見られたようなヒップホップ色濃いナンバーはすっかり姿を消し、より大きな括りのポップソング集となっている印象だ。客演したJAY−ZVer.の『EMPIRE STATE OF MIND』を、自身の楽曲としてリメイクした最終曲も、アリシア流のメロウな王道スローバラードに、完全に形を変化させて収録している。 また、全編通して感じられるのは、アコースティックな鍵盤よりも、シンセ等のエレクトリックなインストゥルメンツが前面に押し出されていることだ。曲によっては、ビョークなんかのエレクトロニカっぽさを彷彿させるものもあるくらいだ。 つまりは、従来のように、R&Bのフィールドに軸足を固定させての作品つくりに拘ることなく、より開かれた間口を自身の楽曲に与えている、ということじゃないかと思う。 それは、アルバムカバーのアートワークにも表現されているように、僕には感じられる。 前作までは、明らかに、ブラックミュージックの作品であることを意識した、割とダークなグラフィックが使用されていたと思うのだが、今作においては、抜けるような青空と眩いばかりの素肌が印象的な、極めて健康的なものとなっている。 こうした変化に、確かに僕も最初はやや戸惑ったのだが、聞き込んでいくに連れて、やはり彼女の楽曲は素晴らしいなと思えるようになってきた。 アレンジやプロダクションがどう変わろうとも、基本となるソングライティングが完璧だから、すぐにリスナーの側も、音作りの多彩な変容について行ける様になると思うのだ。 前3作に比べ、やや地味な面はあるかもしれない。 それでも、僕は本作が好きになれたし、今までの作品に負けず劣らずの、傑作アルバムだと思う。
16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
良いよ!!,
By
レビュー対象商品: エレメント・オブ・フリーダム デラックス・エディション(DVD付) (CD)
DVD付きが少し遅れて発売 だったので、DVD付き発売するまで待ってました。ついに手に入れました。 リード・シングルの「Does't mean anything」が私的にはかなりヒットしてます。 でも、ビルボードHOT100で60位くらいまでしか上昇しなかったのが残念!! 前回のアルバムからの大ヒット曲「No one」に似た感じの曲ですね。 「Try sleeping with a broken heart」もリピートしまくりです。 「Empire state of mine(part 2)broken down」もいい感じ。 JAY-Zと歌ったバージョンが5週連続全米1位を獲得していて、このアルバムにはアリシアが1人で歌ったpart 2として収録されてます。 どっちのバージョンも好きです。 他には「Love is my disease」が印象に残りました。 私だけかもしれませんが、この曲を聴くとアリシアがクリスティーナ・アギレラに提供した「Impossible」を思い出しました。 今回のアルバムはこれまでのアルバムと違い、ビルボードHOT100で上位にランクインするような大ヒット・シングルが生まれてないし、 ビルボード200でもスーザン・ボイルの驚異的な売り上げにより、アリシアは初めて1位を逃し2位止まりでした。 しかし、やはり相変わらずアリシアのアルバムは毎回毎回私には大ヒットです。 今回のアルバムは全体的に軽いというか聴きやすいことが特徴かな? 最後に1つ少しがっかりしたことがあります。 前回のアルバム「AS I AM」のデラックス・エディションに付いていたDVDは画面サイズが16:9のビスタサイズだったから、 今回のDVDもビスタサイズだと思っていたのに、4:3のスタンダード・サイズだったのには少しがっかりしました。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|