Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
Eat, Pray, Love: One Woman's Search for Everything Across Italy, India and Indonesia
 
 

Eat, Pray, Love: One Woman's Search for Everything Across Italy, India and Indonesia [Import] [ペーパーバック]

Elizabeth Gilbert
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,390 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
13点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 掲載画像とお届けする商品の表紙が異なる場合があります。ご了承ください。


よく一緒に購入されている商品

この本と食べて、祈って、恋をして ダブル・フィーチャーズ・エディション [DVD] ¥ 909 をあわせて買う

Eat, Pray, Love: One Woman's Search for Everything Across Italy, India and Indonesia + 食べて、祈って、恋をして ダブル・フィーチャーズ・エディション [DVD]
合計価格: ¥ 2,299

在庫状況の表示



商品の説明

Synopsis

A, funny, tender, utterly beguiling story about a woman's search for happiness --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容紹介

It's 3 a.m. and Elizabeth Gilbert is sobbing on the bathroom floor. She's in her thirties, she has a husband, a house, they're trying for a baby - and she doesn't want any of it. A bitter divorce and a turbulent love affair later, she emerges battered and bewildered and realises it is time to pursue her own journey in search of three things she has been missing: pleasure, devotion and balance. So she travels to Rome, where she learns Italian from handsome, brown-eyed identical twins and gains twenty-five pounds, an ashram in India, where she finds that enlightenment entails getting up in the middle of the night to scrub the temple floor, and Bali where a toothless medicine man of indeterminate age offers her a new path to peace: simply sit still and smile. And slowly happiness begins to creep up on her. --このテキストは、 ペーパーバック 版に関連付けられています。

登録情報

  • ペーパーバック: 352ページ
  • 出版社: Penguin (Non-Classics); Reprint版 (2012/1/1)
  • 言語 英語, 英語, 英語
  • ISBN-10: 0143038419
  • ISBN-13: 978-0143038412
  • 発売日: 2012/1/1
  • 商品の寸法: 14.1 x 2.2 x 21.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 洋書 - 17,863位 (洋書のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本の別エディションの内容をブラウズ・検索
書き出し
I wish Giovanni would kiss me. 最初のページを読む
その他の機能
頻出単語一覧
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
29 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ペーパーバック|Amazonが確認した購入
30台の悩める女性向けかと思いきや、男性にも大いに楽しめる本でした。英語も平易で読みやすく、英語の勉強に最適です。

ジャーナリストとしての安定した仕事と行き詰っていた夫婦生活を捨て、1年間の旅に出たアメリカ人女性の自叙伝。イタリアでは食を、インドでは信仰を、そしてインドネシアのバリでは現世と精神世界のバランスを追求するとテーマを決めて、4ヶ月ずつ滞在。それぞれの土地でのかけがえのない出会いを通じて、人生の真理へと行き着くという物語。

こう書くと「いかにも女性向け」という感じがするかもしれませんし、事実、“神”との対話などスピリチュアルな話には、やや食傷気味になることもありました。また、すごく意地悪い見方をすれば、全編が著者のハッピー自慢に過ぎないかもしれません。それでも、著者を取り囲む登場人物たちが魅力的に描かれており、一緒に著者を応援したくなってくるから不思議です。そんなポジティブなパワーが本書にはあふれています。同時に観光ガイドとしての側面もあり、特にバリに行きたくなってしまいました!

2010年9月には映画が公開されますが、このストーリーがどう映像化されているのか見ものです。

なお、オリジナル版の表紙はややガーリーな印象が強く、公の場で男性が読むには恥ずかしいかもしれませんので、こちらのジュリア・ロバーツが表紙の映画タイアップ版をお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?
46 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By m@;
形式:ペーパーバック
仕事、結婚、マンハッタンのマンション、恋愛・・・
たくさんの人の望む「素敵な人生」を送っていても心が落ち着かず
いつもunstableだったLizが自分探しの旅ともいえる
合計1年間の海外生活を送る話です。

私は日本人だし、夫もいないし、仕事で成功してもいないし、
これだけ旅をするお金もない。でも、とても共感できるのです。
張り詰めていた糸が切れそうになった瞬間を、
私も経験しているからかもしれません。

イタリア、インド、インドネシアと旅を重ねる彼女は、
心から自分が楽しいと思える毎日を送ります。
彼女が「生き返っていく」姿が素敵でした。
自分や、大切だったものを取り戻していく姿が。

彼女の言葉の選び方が好きで、先へ先へと引き込まれました。
今でも忘れられないのが、とても単純な文章。

「だから、私はイタリアが好き」

ただそれだけで彼女のイタリアへの愛情が伝わります。

英語で分厚い本ですが、英語自体は難しくないと思います。
ただ1つ1つのお話が長く、たまに中だれするので、
それを乗り越えられればどんどん楽しくなってきます。

何度も読みたいです。
このレビューは参考になりましたか?
23 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:Perfect
3カ国を旅しながら精神的な回復と成長をするバツイチ、30代女性の物語です。著者のモチーフを描く感性に作品の素晴らしさを感じますが、同時に内的感情が溢れ出しすぎて、「いろんなことを感じて変わっていく私」に対する一種、自己陶酔的な印象を個人的に受けました。米国の女性用ファッション・ライフスタイル雑誌の記事に出てきそうな、親密で友達と会話でもしているような文体。軽い気持ちで読み始めると、得るものが多いかもしれません。

自伝的な作品なので、作者が思ったこと、感じたことがふんだんに描写されていたため、私は途中で「もおいいよ。」といった感じで少しウンザリしそうになりました。「私はこういう性格で、私はこう感じちゃうのよね。それで、私はこうゆうことが好きで、こう思ったからこうしたの。」などどいうようなことを書き続ける作者の性格と共感できる読者はたいへん面白く感じることでしょう。「Pilgrims」のほうが完成度は高いと思います。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
作者の朗読がお勧め
2年前くらいにインターナショナルベストセラーになって、ジュリア・ロバーツ主演の映画が宣伝されていた頃は、まるで興味ありませんでした。アメリカ人の書く「ニューエイジ... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: makimaki5
この映画版とは違う!!
先に映画版を観てしまった人が多いと思いますが、
これを読むと、また違った捉え方ができ、はなしがさらに面白く感じます。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: Dice
読みやすい!楽しい!ハッピーになれる!
旅先で冒頭を読み、この本が108の短編になっている理由のくだりでものすごく惹かれて購入。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: ゆみ
幸せ探しってそんなに大げさなものかしら。
かなり期待していたのですが、ほとんど共感できることなく読むたびに眠気に襲われギブアップしました。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: うめ
Internal spiritual journey
Wherever the country is woman is having trouble
what she wants to be and... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: gelato
大好き!
本の構成も考えられてて、読んでてとても楽しい!作者がとてもdown to earthで普通な人っぽいので共感できるとこがたくさんあり、勇気付けられる一冊でした。
投稿日: 18か月前 投稿者: ayanna
心がすっきりする作品!
最初は少し深刻な内容で話が始まるので読んでいて気持ちが暗くなりましたが、その後主人公(筆者)の傷ついた心が癒されていく行程は自分の心も癒されていくようでした。続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: hiroko
自分を取り戻すための旅
30代で辛い離婚を経験し、自分を取り戻すため、イタリア、インド、インドネシアを訪れるアメリカ女性の話です。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: たびと
全く共感できません
キャリアも夫も家も持つ30代半ばの著者が、「なんだかわからないけど」夫と離婚しようとして家をでるものの、夫が離婚に同意せずに泥沼化し、それら辛い過去から癒されるた... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: sally
うわさほどではないけど・・
この本を買ったきっかけは、本や映画がバカ受けしているとABCニュースで報道していたのでミーハー心に火が付き衝動買いしたという次第です。感想としては、著者のぶっちゃ... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: ちょみ
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換