登録情報
|
派手な演奏効果を狙った曲よりも、すっきりとしたまとまりのよい曲が彼女には合う。ミディアム・テンポできびきびとしたD・スカルラッティの「ソナタK.1」、ゆったりしたアルペジオに乗せてメロディーを歌わせる「カヴァティーナ」あたりが聴きどころだ。(松本泰樹)
このアルバムは小品が中心ですが、小品の良さが感じられる作品になっています。次第に大人びていく音の変化が感じられます。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|