登録情報
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(トラックの一覧)
1. ERECT ROCK PARADE
2. Gimmick
3. C-C-C-Combo breaker
4. Gone with the wind
5. Jam Jam a jar
6. You can (not) change the world
7. Whole Lotta Love
8. Start Rec
9. Lazy Silly Daisy
10. Salvage (PSPソフト「デス・コネクション ポータブル」主題歌)
11. Destiny Laud
12. MUSIC Suicide
13. Cycle of Life
14. Attention Please
15. Enemy of the Social Power
16. Marchen Mountain Hop
(内容紹介)
―LED ZEPPELINとPRODIGYに影響を受けたsugiuraが新境地を開拓。
アナログとデジタルを単に混在させた既存のデジロックではなく、
アナログとデジタルの境界線を消してしまうことで、独自のサウンドを確立。
新たな音楽世界のスタート、それが 「ERECT ROCK 」だ!―
Heinrich Von Ofterdingenの2ndアルバム「ERECT ROCK」は、
前人未到の新感覚サウンド・アトラクション!
ドラムンベースとハードロックを主軸とし、レゲエ、アシッド・ジャズ、
デスメタル、エスノなど、様々なジャンルをロックに乗って移動する、
アトラクションのようなスピード感と高揚感を味わえるアルバムです。
某アミューズメントパークパレードのオマージュから旅が始まるという、
Heinrich Von Ofterdingenならではのシュールな世界観がオープニング
から炸裂。旅のお供は、ハイエナジーなボーカルと、マッシブで切れ味の
鋭いダンス・ロック・サウンド。
旅につきもののトラブルも発生!某SF映画にそっくりの仕掛けや、
疾風の如く駆け抜けるたった15秒のデスメタルにハラハラドキドキ。
しっとり聴けるバラード、アンビエント、ミニマルテクノで旅の疲れも癒します。
バンドサウンドならではの爽快なグルーヴ感と、爆発寸前の
ハイテンションを兼ね備えたパワフルな楽曲たち。一度聴いたら二度と帰って
来れない痛快ハインリヒ・ワールドへ、いざ出航です!キモチイイ!!<
miquiとsugiuraによるロックユニット。ブルガリアン民謡と電子音楽を
融合させたロックを実験的に作るため、2003年に結成。
『電子音楽と民族音楽』のクロスオーバー展開を得意とする。
結成後初めて作った音源が岩井俊二氏(映画監督)のウェブサイトで紹介され、
「1本の映画を観たような感覚」 と話題に。
1年後、PS2のゲーム主題歌・エンディングテーマに抜擢されたのを
きっかけにサントラも担当。ジャンルの境界を飛び越えた発想の豊富さと
圧倒的な表現力、シュールで独特な世界観が反響を呼び、2年間で5本の
ゲーム主題歌・サントラを担当する。
1アーティストがゲーム内で使用される「全音楽」を担当するという異例で、
通算200曲以上をかきおろした。海外大手レビューサイトにも数多く掲載され、
主にアメリカ、ヨーロッパなど 世界基準で高い評価と支持を得ている。
1stアルバム「NOW PRINTING」(2010)はアメリカのカルチャー雑誌
「OTAKU USA」編集長に紹介され、今後の活躍も注目されている。
<主題歌・サントラ担当作品>
2007年PS2 「スペクトラルジーン」
2008年PS2 「神代學園幻光録 クル・ヌ・ギ・ア」(声優としても参加)
2009年PS2 「L2 Love×Loop」、
PSP「いつかこの手が穢れる時に-SPECTRAL FORCE LEGACY-」・PS2「デス・コネクション」
2010年PSP 「デス・コネクション ポータブル」
◎インダストリアル・エスノポップユニット「青い花」としても活動。
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
最高のデジロック!,
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レビュー対象商品: ERECT ROCK (CD)
ヴァルキリーやオーラル・ヴァンパイアが好きな人はきっと気に入ると思います!
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