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ELVISを夢見て―日本の中のプレスリー伝説
 
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ELVISを夢見て―日本の中のプレスリー伝説 [単行本]

鈴木 一彰
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

昭和31年、「ハートブレイク・ホテル」でエルヴィスが日本に上陸してから、日本のロック史が始まった。エルヴィスの登場が日本のミュージシャン、文化人たちに与えた衝撃、マスコミの勘違い報道。日本におけるエルヴィス史を、膨大な資料を駆使した初のエルヴィス・ドキュメント。

内容(「MARC」データベースより)

昭和31年、「ハートブレイク・ホテル」でエルヴィスが日本に上陸してから日本のロック史が始まった。エルヴィスの登場が日本のミュージシャン・文化人たちに与えた衝撃、マスコミの勘違い報道…。日本におけるエルヴィス史。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 一彰
映像作家・脚本家。1949年、札幌生まれ。多数のVP(企業ビデオ)を制作する一方、大映ビデオ「帰ってきたナガシマ」を監督するなど、ビデオ映像の世界で多彩な活躍を続けている。また、熱狂的なエルヴィス・ファンとして、80年代にはエルヴィス・プレスリー・ファンクラブの会誌を編集。最近ではエルヴィス関連のフリーライターとして、『THE ELVIS』『ALWAYS ELVIS』『ELVIS JAPAN』などで精力的に執筆。また2004年にはロカビリー・ミュージカル『エルヴィスを夢見て』を作・演出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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