内容紹介
純国産のビデオ編集ソフト「EDIUS」シリーズのミドルレンジモデル「EDIUS Neo」は、AVCHD形式を採用した家庭用ビデオカメラの普及に伴い、軽快にハイビジョン編集できるように新エンジンを搭載しバージョンアップしました。
映像技術の結集、純国産ビデオ編集ソフト 国内開発による使いやすさと機能美を両立したデザインの採用。操作は馴染みやすいボタンとドラッグ&ドロップによる効果の適用をベースとした設計。
ディスプレイの形状(シングル・ワイド・デュアル)に応じてレイアウト表示され、ノート&デスクトップパソコンでも利用可能。
遂に登場!AVCHDのフルフレーム・フル解像度によるリアルタイム編集 飛躍的に向上した新エンジンによりAVCHDの軽快な編集を実現。最新CPUに最適化され、CPUのコアやスレッド数に応じたマルチ処理を実現。
Intel Core i7プロセッサではAVCHDの3ストリーム以上のリアルタイム編集ができる。*フルHDのAVCHD編集にはCore 2 Quad以上のCPUを推奨
[従来比較]独自形式(Canopus HQ)やMPEGへの変換を必要としない
[他社比較]解像度やフレームレート数の低下を必要としない
[他社比較]プロキシファイルの生成を必要としない
低スペックPCでもらくらく編集 Canopus HQ Codecで低スペックPCで軽快なAVCHD編集を実現。従来より飛躍的に変換速度が向上した「AVCHD Converter 3」が付属。
HQ AVI形式に変換することで、低スペックPCでのリアルタイム編集が可能。*Intel Pentium 4 2.8GHz以上のCPUを推奨
さまざまな映像素材の編集に使える HDVやAVCHD、Sanyo Xacti、Hitachi Woooなど各種ハイビジョンカメラに対応。
パナソニックAVCHD Liteや、キヤノン EOSムービー、 ニコン Dムービー、PENTAX HDムービーなどデジタル一眼の映像編集をサポート。
携帯フォーマットやデジカメ動画の入力も可能で、各種フォーマットは混在編集できる。
フィルムルックな編集ができる24Pや滑らかな編集ができる60Pモード搭載し、異なるフレームレートの混在編集も可能。
商品紹介
Windows7対応。AVCHDファイルのネイティブ編集が可能(Core i7環境)。EDIUSPRO 5.1 ベース。MPEGの編集パフォーマンス向上。GPUfxトランジション。レイアウター機能。BD/DVD メニュープリセット追加。AVCHD/Blu-Ray出力機能。QuickTime出力機能追加。ProDAD/Mercalli/Vitascene 同梱