登録情報
|
この商品にタグをつける(詳細)タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。 ※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら |
具体的に、1曲目のイントロからいきなりそう感じました。イントロのアレンジ、次いでボーカルが入りメロディが低音を突くところは坂本色が顕著です。「デビットシルヴィアン?ボウイ?」と思うほどボーカリストまで楽器化しています。しかし一転してサビ前にアコースティックギターが入り、ハイトーンのボーカルとロディフレームの世界が顔を出す、といった具合です。
以降そういった音と音の嬉しい組み合わせが随所で見られます。今回聴き直してみてもっと頻繁に聴こうと思ったアルバムでした。
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|